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ホワイトハット情報|地下深部に隠された「ブルー・ワールド」――青い砂、ブルー・グー、Area 51の秘密


まず、これから私が話そうとしていることを理解するために、少し前提から話していこうと思う。


今回の話は、ネバダの地下に本当は何があるのか、そしてアメリカのフォー・コーナーズ地域の地下には何があるのかというところにつながっていく。

さらに、スウェーデンからノルウェーにかけての地域や、世界のいくつかの場所にも関係しているけど、今回は主にアメリカのこの地域について話していく。


この話を理解するには、まず鉱物や天然資源というものが、私たちの生活にとってどれほど重要なのかを理解してほしい。

私たちは石油を使っているし、天然ガスも使っている。ウランのような鉱物もあれば、植物や地球そのものに必要なさまざまな元素もある。


地球から取り出される岩石や鉱物、天然資源は、私たちが働くことにも、生きていくことにも直接つながっている。

列車や自動車を動かすことも、世界中へ物を運ぶことも、船で輸送することも、家を建てることも、結局は地球から取り出した資源につながっている。


つまり私たちは、地球が持っているエネルギーを取り出し、それを別の形へ変換しながら、自分たちの生活の中で使っているということだ。

だから、まずここから地球そのものが持っている力を考えてほしい。


そして、鉱物そのものが持っている力について考えてほしい。



地球深部には、まだ知られていない鉱物がある


ここから少しずつ、一般にはまだ語られていないものの話になっていく。


地球のもっと深い場所、核に近い領域には、非常に強力な鉱物が存在している

地球が形成された時、内部には非常に強い周波数とエネルギーがあった。


その強烈なエネルギーによって岩石は溶け、地球深部には巨大な溶融岩石の領域が作られていった。

そして地球の核の周辺には、ある種の黒い岩が存在している


この黒い岩は、周囲にあるエネルギーや周波数を吸収する

これは、いわゆる無限エネルギーや量子エネルギー場、さらに「神の粒子」と呼ばれるような粒子の世界ともつながっている。


ナノダイヤモンドのような構造を使って、非常に強力な粒子を黒い岩の内部へ取り込むこともできる。

最近では、海底に存在する黒い岩のような物質についても、少しずつ知られるようになってきた。


そうした黒い岩がエネルギーを生み出し、さらに酸素まで生成する可能性があるという話も出ている。

そして今、世界ではこの種の資源を採掘しようとする動きがある。


表ではほとんど語られていないけど、その資源をめぐる静かな戦争が水面下で起きている

今日は、その話にも少し触れていく。



地下400マイル(※約644km)――人類がまだ知らない世界


これから先、人類は地球内部についてもっと多くのことを発見していく


以前から話しているように、地下400マイル(※約644km)という領域には、私たちが現在想像している地球とはまったく違うものが存在している。

中東の古代文明にも地下世界の話がある。


地下に住む巨人や怪物、人間とは違う存在、そして地下に存在する文明についての物語が残されている。

トルコ周辺の古い民族にもあるし、ロシア北部の先住民族にもある。


北米、中米、南米にも、地下世界についての非常によく似た物語が残されている。

そして世界各地には、「人々が地下から地上へ出てきた」という伝承がある。


この物語は、ナバホ族(※アメリカ南西部のアリゾナ州、ニューメキシコ州、ユタ州を中心に暮らす先住民族)の文化にも存在している。

ここが今回の話では非常に重要になる。



ナバホに残された「ブルー・ワールド」


まず一つ言っておくけど、これから話すことについては、私たちがただ話をしているだけだと思ってほしい。


法的な理由もあるから、全部「陰謀論」ということにしておこう。

私がこれから「機密情報」と言ったとしても、アメリカから来た情報だとは言わない。


ヨーロッパから来たとも言わない。

どこかにある、小さな魔法の国から来た情報だということにしておこう。

(笑)


その前提で話していく。

ナバホ文化には、第二世界についての物語がある。


その世界は、「ブルー・ワールド」と呼ばれている。

ただし、これは氏族によって少し話が違う。


ナバホの文化は長い間、口承によって伝えられてきた。

ニューメキシコ、アリゾナ、ユタ、コロラドとの境界にかけて、古くからいくつもの氏族が暮らしてきたから、それぞれの地域で物語の内容が少しずつ違っている。


だから「第二世界」として語る人たちもいれば、「第三世界」として語る人たちもいる。

ただ、私がこれまで聞いてきた物語では、それは第二世界だった



地球内部に存在した巨大なボルテックス


その第二世界は、地球の内部に存在していた


そして地球内部には、自然に形成された巨大なボルテックスがあった。

このボルテックスの形成には、先ほど話した黒い岩のエネルギーが関係していた。


黒い岩から発生する非常に強力なエネルギー場が、量子エネルギーや無限エネルギーのようなものを動かしていた

そしてそのエネルギーによって、ワームホールのようなものが作られていった


そのワームホールが地球内部へ広がり、地下にはハチの巣のような巨大な空洞構造が形成された。

しかも、その巨大な地下空間には独自の大気が生まれ、酸素が作られ、光まで生まれた


そして最終的には、文明そのものが発展できる環境が地下に作られていった



火星、プレアデス、そして銀河連合


ここから話はさらに大きくなっていく。


火星やプレアデス、そのほかさまざまな場所から来た存在たちの話にもつながっていく。

今、人々が「銀河連合」と呼んでいるものがある。


銀河連合というのは、巨大な宇宙の中に存在するさまざまな人間型生命体や異星生命体、光の存在、天使のような存在、そして高度な知性を持つ種族が協力しているものだ。

彼らの中には、意識そのものが非常に高いレベルまで覚醒している存在たちもいる。


ここでは、数十億年とか数兆年という時間だけでは説明できない。

科学者たちは地球がいつ作られたのか、宇宙がいつ始まったのかを説明しようとしているけど、実際にはそれだけじゃない。


なぜなら、異なるタイムラインが存在しているからだ

そして、地球も一つだけではない


さまざまなタイムラインに、それぞれ異なる地球が存在している。

ただし、ある特別な瞬間には、それらのタイムラインが一度集まることがある。


すべてのタイムラインが一瞬だけ収束し、その後、また別々に離れていく。

そしてその瞬間、私たちが「現実」と呼んでいるものそのものが曲げられる


これは本当に大きな話だから、今日はできるだけ普通の言葉で説明している。



テスラが研究していたエネルギー


だから今回、鉱物や岩石、黒い岩について話している。


ニコラ・テスラが研究していたエネルギーも、この世界とつながっている。

そして現在の科学者たちも、テスラが研究していたものと非常によく似た研究を、世界のさまざまな場所で行っている。


イランでも行われているし、南米の一部でも行われている。

アメリカの地下深くでも研究されている。


さらに古代文明の遺跡の中には、黒い岩と結びついたスターゲートのようなものが存在していたという話もある。

黒い岩にも、さまざまな種類がある。


そして非常に遠い昔、地球内部にこうした天然のボルテックスが作られ、その周囲に独自の大気が形成された



地球へやってきた異星種族


そして別次元や別の惑星から、非常に高度な種族が地球へやってきた


なぜ彼らが地球へ来たのか、その理由は一つじゃない。

黒い岩を採取するために来た存在もいたのかもしれないし、地球内部に小さな文明を作ろうとした存在もいたかもしれない。


あるいは、別の場所で起きていた戦争から逃げるために、地球へやってきた存在もいた可能性がある

とにかく、さまざまな種族が地球内部に入り、ハチの巣のような地下空間に存在する大気の中で暮らすようになった。


そしてここで、ナバホに伝わるブルー・ワールドの話につながっていく。



ブルー・ワールドでは、世界全体が青かった


ナバホの物語では、人々は別の世界からボルテックスを通って移動し、地球内部にあるブルー・ワールドへ入った


その世界では、大気も水も大地も木々も青く、一部の人々や鳥、動物までも青かったと伝えられている。

なぜそこまで世界全体が青かったのか。


そこに存在していた天然の鉱物が関係していた。

その地下世界には特殊な青い鉱物が存在していて、その物質が強いエネルギーを放っていた。


そしてそのエネルギーによって、地下の世界全体が青く輝いていた

古代の先住民族や、いわゆるスター・ピープル、星を旅する存在たちも、この青い物質を利用していた

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