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科学者らは、月面を疾走する20機以上の巨大UFOを発見し、警告を発した

割引あり


月を研究している天文学者たちは、高度な技術を持つ非人類文明の存在を示す可能性のある証拠を捉えたと主張している。


ウクライナ中央天文台の科学者たちは、2025年の数か月間にわたり、月の近くや月面を横切る20機以上の未確認物体を観測したと報告した。

円盤状の物体の中には、直径が15マイルから25マイル、約24キロメートルから40キロメートルと推定されるものもあった。


査読を受けていない新たな研究で、研究チームはUFOを2つのカテゴリーに分類したと発表した。

1つは、その場に静止しているように見える「大気型」の物体。

もう1つは、月面を移動しているように見える「大陸型」の物体である。


これらの物体は、明るさや回転にも異常な変化を示していた。

研究者らは、こうしたパターンが構造化された技術的な行動を示している可能性があり、物体が月面に隠された基地から発進した可能性を指摘した。


「UFOは地球上および地球近傍宇宙空間で目撃されている。我々は、月がUFOの拠点として機能していると考えている」

研究チームは、研究論文の中でそう述べている。


研究者らは、これらの物体が20分以内に地球へ到達し、未確認航空現象、いわゆるUAPとして大気圏に現れる可能性があると主張した。

さらに、物体が示す明らかに知的な行動は、「高度な技術文明」の存在を示している可能性があると論じた。

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