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カルヴァン『キリスト教綱要』を読む・第1篇第1章

サブタイトル:神認識と自己認識は結び合った事柄である。それらはどのように関連しているか

(所感)

つまり、人間は神の偉大さに直面しないと己(それは卑小な存在)というものがわからない。ということかな。

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