アラフィフでマッチングしない人へ。「プロフィールで会話が変わる!アラフィフ婚活のための自己紹介術
どうも~
アラフィフ女のじゅん子で~す✋
昨日の記事で、マチアプで中身の前にプロフィールで損してる人めっちゃ多いって話を書いたんだけど。
今日はその続きね。
今回はちょっと本気で書きます。
「そこ、もったいないよ」ってちゃんと言ったほうが、たぶん役に立つと思うから、忖度なしでハッキリ言います!
もちろん、これは誰かを責めたいわけじゃない。
むしろ逆。
本当は感じいい人かもしれないのに、プロフィールの入口で終わってる人めちゃ多い。
これが本当にもったいない。
マッチングしない。
いいねが来ない。
いいねを返してもらえない。
やり取りが続かない。
それ、年齢やスペックだけのせいじゃないかもしれない。
でも、それ以前に、プロフィールで“この人と話してみたい”まで届いてない。
このパターン、かなりあると思う。
じゅん子は今、マッチングアプリで全員マッチング企画をやってるんだけど。
じゅん子企画の記事は👉コチラ
普段なら絶対マッチングしないような人ともやり取りしてみて、かなり見えてきたことがあるんよ。
プロフィールの印象と、メッセージの印象。
これ、けっこうリンクしてる。
もちろん例外はあるよ。
プロフィールは弱いのに、メッセージがすごく丁寧で感じいい人もいる。
でも全体で見るとプロフィールで感じた“ん?という違和感”は、やり取りでもだいたい出てくる。
これ、かなりリアルに感じています。
だからこそ、プロフィールは大事。もちろんメッセージのやり取りも大事だけどね。まずマッチングしないと始まらない。
プロフィールは、自分という人間が、ちゃんと相手に伝わるように整える必要がある。
今日はその話をします。それじゃ行きましょ~
まず最初に。
プロフィールは恋愛の入り口でしかない
マッチングアプリのプロフィールって、恋愛の入口というより会話の入口。会話するチャンスを得るためのもの。
要するに、プロフィールは「この人と話してみたい!」と思ってもらうためのもの。
盛ったり若作りしたりする前に、「メッセージのやりしてみたいな~」と相手に思わせることが大事。
ここを間違えると、いいねもらえない、いいねを返してもらえない…
といった残念な結果になりがち。
つい「よく見せなきゃ」「いいねをもらわなきゃ」って思いがちなんだけど。
写真だけキメても、文章が空っぽなら続かない。
条件だけ並べても、人柄が見えなければ返しにくい。
逆に、「この人、なんか話しやすそう」「この人、なんか楽しそう」「ちょっと話してみたいかも」っていう雰囲気が出ている人は強い。
マチアプって、いきなり恋愛じゃない。
まずは、この人とのやり取り楽しそうかも?この人と少し話してみたいかも!って思ってもらう。
ここからが始まり。ここが入り口。
無料部分でここまで読んでくれた人へ
ここから先は、かなり具体的に書いていきま~す✨
写真で損している人 →どんな写真を選ぶべきか?
清潔感の勘違い →若作りではなく「お手入れ感」を出すコツ
プロフィール文の陥りがちなミス →ありきたりすぎて記憶に残らないパターン
「条件ばかり書く人」の心理 →NGな書き方と前向きな言い換え例
アラフィフ世代が気をつけること →「若いころと同じ戦い方」を見直す理由
直せば“話してみたい人”になれる方法 →ポイントをチェック!
め~っちゃ辛口です!
でも、本気でプロフィールを見直したい人には必ず役立つ内容です。
ここから先で、あなたのプロフィールが「話したてみたい!」と思ってもらえるものに近づく方法がわかります。ぜひ最後まで読んで、「あ、このままじゃもったいない!」と思ったところはパッとプロフィールを変更してみてくださいね。
✨購入者特典について✨
今回の記事を購入してくださった方に
先着10名限定で、簡単プロフィール添削をします!
目次
写真で損している人、かなり多い
清潔感は“若さ?”じゃなくて“手入れ感”
プロフィール文が無難すぎる人は、記憶に残らない
理想ばかり書く人は、ちょっとしんどい
”若いころの婚活”と同じ戦い方をしないで
プロフィールの改善ポイント
Before / Afterで見る、伝わるプロフィールの違い
まとめ:プロフィールは盛る場所じゃなくて、伝える場所
おまけ:じゅん子的プロフィール見直しチェックリスト
購入特典について
最後に
【ここから先は有料部です】
1. 写真で損している人、かなり多い
まずメインの顔写真、もうここは避けて通れない。
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