「あっちでこっちで」の歩き方|有料エッセイ一覧
みなさん、こんにちは。
れいぽんと申します。
2026年8月、初めてのエッセイの有料マガジンを作りました。
ꕤれいぽん有料マガジンꕤ
「あっちでこっちで」(現在18本収録)
「あっちで楽しく、こっちで深く。」
れいぽんのエッセイの中で、特に大切なエッセイを集めたマガジンです。
こちらに収録されているエッセイは、すべて単品でのご購入も可能です。
すでに購入いただいたエッセイがある場合は、
マガジンご購入時、単品でご購入いただいた金額分をチップでお返しいたします。
「もう何本か買っているから、マガジンを買うともったいないかな」
「まずはひとつだけ、試しに買ってみようかな」
と思っている方も、安心してご購入ください🌱
※有料マガジンのご購入はスマホアプリではできません。ウェブ版からのみとなります。
今後も少しずつ作品を追加していく予定です。収録本数が増えるにつれて、マガジンの価格も見直していきます。
マガジンは一度ご購入いただくと、今後追加されるエッセイも追加料金なしでお読みいただけます。ご購入いただいたあとは、価格が変更になっても追加料金はかかりません。
ここからは、「あっちでこっちで」に収録しているエッセイたちをひとつずつご紹介していきます。
「今日はどの記事を読もうかな」
「どんな記事があるのかな」
そんな時の、目次の代わりに使っていただけたら嬉しいです🌱
テーマは5つに分かれます。
1|息子とわたし(と、時々夫)
2|暮らしの中で
3|わたしのあれこれ
4|昔のはなしをしようかな
5|「書くこと」とわたし
気になるものからどうぞご覧ください。
1|息子とわたし(と、時々夫)
息子と過ごす毎日の中で、笑ったり、悩んだり、立ち止まったり。時々、夫も登場する家族のエッセイです。

わたしは、「わたしを救うため」に子育てエッセイを書いている|エッセイ
ちゃんとできなかった日も、書くことで「こんなわたしでもママをやっていい」と思える。
子育てエッセイを書く理由と、いつか息子に遺したい小さな夢の話。
いつものミスドで出会った、魅惑の「ミスドレンジャー」。
その強烈なラインナップを前に、息子とわたしの心がちょっぴり動いた日の話。
「帰りたくなーーーい!」と泣き叫ぶよその子を見て、なぜかわたしは「羨ましい」と思った。
ちょっと不思議な憧れを抱く母の話。
🧸子育てエッセイ|「HSPは遺伝する?」ー息子の行動に不安になっている
息子の中に、自分とよく似たものを見つけるたび、少しだけ心がざわつく。
「HSPは遺伝する?」という疑問から始まった、もうすぐ4歳の息子を見つめながら考えたこと。
🧸子育てエッセイ|今日もわたしは300円で息子のご機嫌をとる
「これが終わったら帰るからね!」今日も息子の手には300円。
「素敵ママ」にはなれそうにないわたしと、ガチャガチャ大好き3歳児の攻防戦。
ある朝、3歳の息子が自分の体の変化に気づいた。
真剣に確かめた末に飛び出した、予想外のひとことに笑ってしまった朝の記録。
「置いていかないで」と泣き叫ぶ息子を幼稚園に残して帰った朝。
罪悪感を抱えたままスーパーを歩き、少しずつ気持ちを立て直していった日の話。
何もできなかった気がして、少し落ち込んだ深夜。
眠る息子のそばで、自分が子どもだった頃の夜を思い出したエッセイ。
2|暮らしの中で
ごはんのこと、家のこと、なんでもない一日のこと。暮らしの中でふと引っかかった、小さなできごとを書いています。

お友達の家から帰ってきた日、なぜか夜ごはんが作れなかった。
疲れ切った一日の終わりに、ひとりの食卓で気づいたこと。
3|わたしのあれこれ
HSP、うつの話。性格のことや、心が揺れたことなど。「わたし」について、あっちからこっちから書いた内省エッセイです。

「みんな、妄想しながら生きてるんじゃないの?」
子どもの頃から何万回も空想してきたけれど、それが「妄想癖」だと気づいた話。
息子が泣くことは減ったのに、わたしは相変わらずよく泣いちゃう。
心が動きすぎる毎日と、それを言葉にしていくわたしの話。
前向きになりたい春なのに、なぜか心はざわざわする。
比べてしまう気持ちを抱えながら、わたしなりの「心のクレンジング」を探した春。
「あなたはいいよね」と言われるたび、なぜか突き放されたような気持ちになる。
ずっと苦手だったひと言を、自分なりに見つめ直してみたエッセイ。
4|昔のはなしをしようかな
仕事をしていた頃のこと、忘れられない人のことなど。今もときどき思い出す、昔のわたしの話です。

🧸子育てエッセイ|「息子が熱を出しました」―嘘をついて、会社を休んだ日
嘘をついて、会社を休んだあの日。
乗るはずだった電車を見送り、いつもとは反対方向へ歩き出した日の話。
満開の桜を見るたび、なぜかわたしは救急車を思い出す。
元彼と、今の夫と、ちょっと情けなくて忘れられない春の日。
5|「書くこと」とわたし
エッセイのこと、noteのこと、自分の言葉で書くということ。書きながら考えてきたことを綴っています。

「エッセイスト」と名乗るには、何が必要なんだろう。
100本以上書いてきたわたしが、それでも「主婦でママ」を選ぶ理由と、いつか名乗れたらと思う小さな憧れの話。
「読まれるnote」を1年考え続けて、たどり着いた今のわたしの答え|エッセイ
「読まれるnote」って、結局なんだろう。
1年間ずっと考え続けてきたわたしが、今のところたどり着いた答えについて書いた話。
着飾らない言葉を選んだら、「わたしらしさ」を見つけた話。|エッセイ
文章をうまく見せようとするほど、なんだか自分じゃない気がしていた。
クリスマスツリーを片づけながら、「わたしらしい言葉」について考えたエッセイ。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます🌱
「あっちでこっちで」は、これからもエッセイを収録していきます。
新しいエッセイを追加した際は、このページにも追記していきます。
どうぞこれからも時折、覗きに来てください♡
あなたに「このエッセイ、好き!」と
思ってもらえる作品が、
どうか見つかりますように🌱

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あっちでこっちで|れいぽんエッセイ集
『あっちで楽しく、こっちで深く。』 日々の暮らしに、子育てに。 過去の話や自分のことに。 泣いて笑って考えた。 今日もわたしは、あっちに…
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