エッセイを書くわたしが影響を受けている漫画の話|noteの書き方
ꕤはじめにꕤ
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「わたしの暮らし」をエッセイに|自分らしい文章の育て方
※2026/09/02:マガジン名を変更しました
お外はしとしと雨が降っています。
こういう雨の日は、わたしの頭の中が少し落ち着いて、おやすみモードになります。
ここにも書いているんですけど。
立ち止まらせてくれて、「ふぅ」と一息つけるのが、雨の日なんです。
こういう日は読書をするのが好きです。
今日もこの後、少し読みたいなぁと思っています。
今日は何を書こうかなと思っていたのですが、
わたしの「メンター」について話をしようかなと。
メンターといっても、「人」ではありません。
これから読もうと思っている、本のことです。
わたしが好きなもの。
🌱飾らない透明な言葉
🌱体温のある空気
🌱急がず、ゆっくり進むこと
🌱雨みたいに、そっと寄り添ってくれるもの
そして何より、
🌱弱さを受け止めながら前を向くこと
それが、ぎっしり詰まった大好きな作品。
この本を開くと、まるで雨の日みたいな穏やかな気持ちになります。
淡々とした、静かな時間を過ごせているような感覚になるんです。
わたしの文章は、この作品に大きく影響されていると思います。
雰囲気や表現のお手本にしているものです。
この本を意識して書くこともあれば、書いてみて「あれ、似ているな」と気がつくこともあります。
大好きな漫画BEST3に間違いなく入る作品です。(ん?漫画?)
今日はその漫画を、
「エッセイを書く人」としての視点で紹介したいと思います。
早速ですが、その漫画とは
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何気ない日常をエッセイにしたい人、自分らしい文章を書けるようになりたい人へ。 「主婦でママ」のわたしが100本以上のエッセイを書きながら見…
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