【祝・kindle3冊目📕】タフティをやってるのに現実が変わらない理由|実践者だけがやっていること
祝🎊㊗・kindle書籍3冊目📖📖📖
ありがとうございます!!!
今回は、タフティ実践者の初心者~中級者のあるあるや実践例をまとめた内容になっております👍✨
初日から230ページお読みいただきありがとうございます🙇🙇🙇🙇🙇
あなたのためになりますように🙏
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📕Kindleはこちら
➤🔗「タフティを回せる人の7つの共通点: 知識で終わる人と実践者を分ける決定差」
タフティをやっているのに、現実が変わらない。
シンクロは増えている気がするのに、どこか“回っている感覚”がない。
👉 その違和感、かなり重要です。
「やってるのに変わらない」人の共通点
これは断言できます。
タフティでつまずく人の多くは、
やり方が間違っているわけではありません。
むしろ逆で👉 ちゃんとやっている人ほどズレやすい
どこがズレるのか?
すごくシンプルです。
多くの人はこうなります
・シンクロを見る
・数字を見る
・夢を見る
・現象を見る
・「進んでるか?」を確認する
これ、全部やりがちです。
でも実はここに、
大きな落とし穴があります。
一番のズレは👉 現象を見すぎている
実践者はどこを見ているのか
ここが今回の本の核心です。
現実が動く人は、
・自分の反応
・自分の重さ
・自分の状態
を見ています。
同じ出来事でも全然違う
たとえば、返信が来ないとき
よくある反応
・嫌われたかも
・流れ止まったかも
・何か間違えた?
実践者の視点
「いま自分、不安になってるな」
「ちょっと重くなってる」
👉 これだけ
なぜこれが重要なのか
ここが本質です。
現実は
👉 状態 → 選択 → 結果
でできています。
つまり、外側を見続ける限り
👉 選択は変わらない
でも、内側を見れるようになると
👉 選択が変わる
そしてここからが重要
タフティって実はシンプルで
👉 ズレたら戻すゲームなんです。
多くの人がやっていないこと
たった一つだけです
👉 「戻る」
・不安になる → OK
・焦る → OK
でも👉 そのまま決めない
これだけで変わり始めます。
ここまで読んでどうですか?
もし今、「あ、自分これやってたかも」
と思ったなら、それかなり重要です。

Kindleで書いたこと(少しだけ)
今回の本では、このズレをかなり具体的に整理しました!
・なぜタフティは誤解されるのか
・現実が動く人の共通点
・継続できない人の特徴
・状態の正体
・小さな現実創造のやり方
そして一番大事なのは、
👉 「戻る回数」で現実は変わる
🙅ここではあえて全部書きません
理由はシンプルで、“読んだほうが早いから”です。
📕Kindleはこちら
➤🔗「タフティを回せる人の7つの共通点: 知識で終わる人と実践者を分ける決定差」
最後に
タフティって、
👉 知るのは簡単
👉 回すのが難しい
です。
でも逆に言うと👇
👉 ズレに気づけば、一気に変わる
【📚別のkindle書籍もどうぞ✋】
▼1冊目:「はじめてのトランサーフィン実践教科書」▼
▼2冊目:「現実が動かない人のためのトランサーフィンタフティ入門」▼
▼3冊目:「タフティを回せる人の7つの共通点: 知識で終わる人と実践者を分ける決定差」▼
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