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アファメーションは初期は正解なのに、後半になると逆効果になる誰も話さない理由をわかりやすく|量子力学×トランサーフィン

「世界を変えるのは、たった一人の静かな意図から。」

こだちんです。


ところで皆さんはアファメーション、してますか?

・紙に貼る
・スマホにリマインダー
・毎朝同じ時間に唱える


私もかつて同じことをしていました。


そして実際、それで現実が動き始めた時期がありました。


だからまずハッキリ経験上お伝えいたします。

📌「アファメーションは悪いものではない」
📌「初期フェーズでは大きな効果がある」


ただ、実はここに ひそかな落とし穴 があります。


“フェーズが上がると、初期の正解が逆効果に変わる”

こだちんの経験上





この記事で言及しますがこの内容は恐らくですが、
①この境地に達した人があまりいないので知らない。
②達しているが言語化できていない。


この2択だと思います。


この記事はアファメーションの重要性と現実を引き寄せるまでの使い方と本質を丁寧に理解する内容です。


しかし、小難しいことは私の記事では行っておりません。

行っているのは、メンバーシップを是非ご参照ください。

👉量子リアリティ編集アカデミー|こだちん│量子力学×タフティ×トランサーフィン 実践コーチ/研究者


今日はここを 量子力学 × トランサーフィン × 実践経験 の3つの視点から、
ゆっくり噛み砕いて解説します。



⭐現実創造および引き寄せを構造で捉えた体系表=フェーズで順番に学んだ方が、私は覚えやすいと思いますので、
要点のみをまとめたフェーズ別記事がこちら👇(実践PDF付き)

※ちなみに国内で体系化しているのは私だけですので是非、実践してください。
モヤモヤが晴れます!(^^)!




⭐ちなみに「アファメーション」の基礎知識については、こちらの完全無料記事をご覧ください👇


初心者向け記事マガジンはこちら👇
現実との捉え方が変わりますよ!




🌱 なぜ初期フェーズでは有効なのに、フェーズ5以降では逆効果になるのか?


タフティ本書でもアファメーションワークと意図の三つ編みを重要視しています。


まず、率直に初期フェーズでは
思考のクセ・セルフイメージの上書きが必要です。

私たちの中には、長年積み上がってきた

  • できない

  • 足りない

  • 自信がない

という“古いテープ”が無意識下で再生されています。

これを【潜在意識】と呼び、書き換える=習慣や思考のクセを変えることで思考のループから脱出すると考えられます。


タフティでは自動操縦というニュアンスで言われます。


この段階では

  • 書く

  • 声に出す

  • 貼る

  • 思い出す

といった行動が
古いテープを止め、新しいテープで上書きする作業になります。

だからフェーズ1〜3あたりまでは、
アファメーションを「毎日・習慣化して行う」のは 正解 なんです。



🔁 中盤フェーズ:役割が“書き換え”から“確認”へ変わる


自己否定が弱まり、行動も変わり始めると
本来はアファメーションの役割が変化します。


「毎日必死に唱えるもの」→
「必要なときだけ方向性を思い出すもの」

ところが多くの人は、
初期の成功体験にしがみついたままやり方を変えられない んです。

私もそうでしたが、ここが分岐点なんです。


つまり、この思考フォームをし続けることはネックとなります。



🚫 フェーズ5以降“逆噴射”が起き始める


覚醒フェーズ手前のフェーズ5〜6あたりに入っても

  • 「毎日唱えないと不安」

  • 「サボったら現実が悪くなる気がする」

  • 「こんなに唱えているのに変わらない…」


となると、
無意識はこう認識してしまいます👇

「まだ足りていない」
「まだ叶っていない」
「だから毎日必死に唱えなければならない」

欠乏意識というやつです。


⭐フェーズ5についてまとめた記事はこちらです👇


つまり
アファメーションそのものが“欠乏の観測”に変わってしまう


👉量子力学の言葉でいうと
量子ゼノ効果(監視し続けると状態変化できなくなる) に近い状態


フェーズ5以降は本来

「すでに採用済みの現実を前提に生き始める段階」


なのに、
アファメーションによって自ら

“未完の自分”
“叶っていない世界”


に留まってしまう。


これが
「初期では正解 → 後半では逆効果」になる理由です。


🌈 フェーズ5以降の正解は“唱える”ことではなく“思い出す必要がなくなること”


アファメーションのゴールは
「毎日続けること」ではありません。

本当のゴールはこう👇

それを唱えなくても
“すでにそうである自分として生きている状態”

になること。

すでにそうある。


これは高次元観測でアファメーションワークにはとっても大切なことで不可欠なのです。

👉関連記事
【保存版】フェーズ別・意図の三つ編みとアファメーション完全ガイド|こだちん│量子力学×タフティ×トランサーフィン 実践コーチ/研究者


言葉を反復するのではなく
前提の世界のほうに人生を移す感覚です。

・通知を外す
・貼り紙を外す
・唱える回数を減らす


これは“失敗”ではなく
フェーズが進んだ証拠


そして、このタイミングから
現実が加速する人がいちばん多いんです。


📌 無料パートまとめ


✅アファメーションは悪ではない
✅初期フェーズでは大きく役立つ
✅でもフェーズ5以降は“毎日唱える”が逆効果に転じる
✅原因は「まだ叶っていない世界の観測固定」
✅真のゴールは 唱える → 思い出す → 思い出す必要すらなくなる


この“転換点の乗り越え方”を知らないまま止まってしまう人が多いので、


ここから先はじっくり深掘りします👇


🔒 ここから先はメンバー限定です


以下の内容を図解・ロードマップつきで解説します。

🟣 フェーズ別アファメーションの“正しい扱い方”
🟣「握る」から「前提で生きる」への移行の実践方法
🟣 量子ゼノ効果を避ける“意図リリースのタイミング”
🟣 揺れた時だけに使う“緊急アファメーション”
🟣 現実が動く直前に起こる“身体・夢・シンクロのサイン”

▼ 続きはこちら
🔗リンク記事



※無理に実践しなくて大丈夫です。



知っておくだけで、現実の変化の速度が変わります。




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「世界を変えるのは、たった一人の静かな意図から。」

こだちん

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