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【讃岐秘話】昭和時代の高松市内の写真: 高松駅、高松市立中央球場、栗林動物園、コトデンマーケット、宇高連絡船、丸亀町、瓦町、常磐町、南新町、田町

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トリリンガル讃岐PRオフィサーの森啓成(モリヨシナリ)です。

今回は、昭和時代の香川県高松市内についてです。









🔸栗林動物園


ナマケモノとゴリラが有名だった。現在は駐車場に。


🔸高松市民球場


現在は高松中央公園。114銀行本社、高松市役所が見える。


🔸丸亀町商店街


左上に片原町の看板が見える。


🔸丸亀町商店街


114銀行の看板が見える。現在も同じ場所にある。


🔸宇高連絡船


デッキで食べるうどんは最高だった。


🔸常磐町商店街


タマルレコードやダイエー、映画館があった。


🔸田町商店街のドーム


田町の交番側から見た常磐町商店街。右手にスカラ座があった。


🔸南新町商店街


春風堂は現在は、対面に移動。



🔸高松駅


高松駅があった場所は現在はクレメントホテルが建つ。


高松駅 セシールの看板が見える。



🔸瓦町駅


ホーム側から見た瓦町駅



🔸常磐町商店街


コトデンマーケット側から見た常磐町商店街



🔸コトデンマーケット




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🔸プロフィール



森 啓成(Yoshinari Mori)

Bizconsul Office 代表。海外ビジネスコンサルタント|ビジネス英語講師|全国通訳案内士(英語・中国語)



“讃岐と世界をつなぐトリリンガル讃岐PRオフィサー”



■ 経歴

兵庫県神戸市生まれ、香川県育ち。米国大学経営学部マーケティング専攻。 大手エレクトロニクス企業にて20年間にわたり海外営業に従事し、北京オフィス所長などを歴任。その後、香港・中国にて外資系商社の設立に参画し、副社長を経て顧問に就任。

アメリカ、シンガポール、中国、ベルギーなど、海外滞在歴は計16年以上。

現在はBizconsul Office代表として、グローバルビジネスの知見を活かしたコンサルティング、ビジネス英語指導、通訳案内士として活動中。特に地元・香川を中心としたインバウンド振興と、次世代のグローバル人材育成に心血を注いでいる。


座右の銘:
「雨垂れ石を穿つ」



ミッション:
讃岐と世界をつなぐ架け橋となる



■ 独自のルーツと活動の原動力

阿波(徳島)と讃岐(香川)の国境を守り、歴史を紡いできた家系をルーツに持つ。

父方の高祖父は、阿波水軍の流れを汲む高松藩士・森 喜平。高祖母は、徳島藩 碁浦御番所(現・鳴門市)の役人を230年にわたり世襲した八田家当主の長女・八田 キヨ。また、曾祖母は細川京兆家に仕え摂津守護代を歴任した長塩氏(永塩氏)の末裔である讃岐黒羽の永峰 チヨ。

先祖・八田 孫兵衛が阿波・讃岐の国境策定会議で果たした役割や、代々受け継がれてきた郷土への想いが、現在の「地域通訳案内士」や「観光庁インバウンド研修認定講師」として、地域の魅力を世界へ繋ぐ活動の原動力となっている。



■ 専門領域・主な活動


コンサルティング: 地方自治体・宿泊施設向けインバウンド戦略、海外販路開拓支援

教育・研修:
ビジネス英語指導、インバウンド対応研修(観光庁認定講師)

ガイド・振興:
瀬戸内国際芸術祭オフィシャルツアー公式ガイド、四国遍路通訳ガイド


■ 保有資格・実績


【語学・実務】

英語: 全国通訳案内士、英検1級、TOEIC L&R 965点(L満点)、TESOL(英語教授法)、国連英検A級

中国語: 全国通訳案内士、香川せとうち地域通訳案内士、HSK 6級

観光・実務: 総合/国内旅行業務取扱管理者、国内旅程管理主任者、せとうち島旅ガイド


【メディア出演・外部実績】

行政: 香川県広報誌「THEかがわ」インタビュー掲載

放送: 瀬戸内海放送(KSB)、岡山放送(OHK)のニュース番組のコメント

研修: 地方自治体や宿泊施設を対象としたインバウンド研修に多数登壇


■ 外部リンク

香川県登録通訳案内士サイト



香川県観光協会主催インバウンド対応スキルアップ研修講師






以上


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