「川端慎吾の引退に寄せて―まだやれると思いつつ、最後を見届けたい」
昨日のこと。
まさかの川端慎吾の突然の引退発表に、ほんと驚いた。
しかもその夜の試合でしっかりヒットを放って通算1100安打。
あのバッティングを見ちゃうと、「まだまだいけるんじゃないか?」って思わずにはいられなかった。。
打撃センスはやっぱり健在だった。うまい!とつい叫んでしまった。
正直なところ、ファンとしてはまだグラウンドに立つ姿を見続けたかった。
でも、本人が決断した以上、その気持ちを尊重して送り出すのが一番なんだと思う。体のことを思うとここで引退を決断もわかる。
今日は最後の試合。
引退試合は間に合わないとのことで非常に残念だし、現地には行けないから、テレビの前でしっかりと最後の勇姿を見届けたいと思ってる。打席で泣いてたらもらい泣きするな。ヤクルトの出世番号の1つ背番号36をつけていたころを思い出すよ。
川端のバッティングフォームは、自分にとっていつまでも忘れられない景色だし、これからも語り継がれるはず。ヤクルトのコーチになってください!
本当に長い間、ありがとうって気持ちでいっぱい。
#川端慎吾
#引退試合
#ヤクルトスワローズ
#1100安打
#ありがとう川端慎吾
#神宮カフェ通信
#note野球部
#プロ野球
#野球好きとつながりたい
#note書き続ける
