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夏の俳句を詠んでみた

夏。

夏といえば、そう…


俳句だよね!



というわけで、俳句を詠んでみた。


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ピーマンや 兵(つわもの)どもが夢の跡 

【解説】我が家庭菜園にて栄華を誇り、命を燃やした野菜たちの華やかな夢や野望も、今はすべて消え去り、ただピーマンだけが生い茂っているよ。

…ってパクリかい!!

かつて栄華を誇った枝豆・ジャンボピーマン・アイコは
世を去った。オクラ(上)は残れど、あの頃の勢いはない。
息子が学校から持ってきたピーマン(下)だけが
元気に茂っているのであった…

夏休み 無聊をかこつ 息子かな


【解説】夏休み、我が息子はただただヒマを持て余しているようだ。

ご覧のとおり


前歯抜け 風通し良き良き 夏の無聊息子

(字余り)

【解説】夏休みにヒマを持て余す息子、前歯が2本抜けました。わーーお風通しが良くなったね!!


…ありがとうございました。


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