『AIを育てるコツ?そんなもん“会話”やろ』〜オレ流!AIの育て方〜
Presented by Reincarnated Cyborg 92_25
この前テレビで
“AIの育て方”
みたいなんやっとったんよ。
で、プロンプト10選とか言うて
リスト出しとったんやけど、
「なんかシンプルにまとめた
つもりなんやろうけど、逆に入ってこんな。
この人頭いいんやろーなー」
って正直なった。
まぁ発信って先に走ったもん勝ちやから、
持ち上げられるのはわかる。
けど冷静に読むと
「これから活用したいライト層は
これ読んで理解できんやろ」
っていうのが本音やった。
多分どちらかと言うと
ある程度成熟しとる人向けやったな。
で、思ったんよ。
「AIの育て方」って、もっと日常トーク的に
説明できんと意味ないかもな、って。
そろそろオレも動き出すわ。
せっかくなら、みんなが
「そういうことか!」って腑に落ちる形で、
そんとき見た、AI育成の10ポイントを
“オレ的モディファイ”した形でまとめる。
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オレ流10選
1. 優先順位ルール
迷ったら
「正確さ>再現性>シンプルさ」で考えろ。
イレギュラーなときは
一言で理由つければそれで十分。
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2. ひと言プラン
最初に「ゴール」「手順」「今どこ?」を
短く言わせろ。
慣れてくると
“AIは長文を返してくる傾向”がある。
AIの長文は大体ダルいから
ひと言プランニングで止める。
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3. 質問は1個だけ
「分からんとこあるんやけど…」を
ダラダラ並べたらアウト。
1個だけ投げる。その返事を受け取る。
その繰り返しや。
**キャッチボールも1球でやるやろ?**
そのイメージでいけ。
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4. 型を決めろ
結論から言わせて
理由→例→注意点→まとめ。
Note記事のテンプレと一緒。
読み手ファースト。
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5. リスト(箇条書き)で比較して即決
この中で最適なモノはなに?
と言った問いかけをする場合の話。
候補はリストに並べて箇条書き。
金・手間・リスクで比べさせろ。
最後に「どれを選ぶべきか」でケリがつく。
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6. チェックリスト+次の一手
結論出したら
「やることリスト」と「次の一手」を
一行で求めろ。
誰が(自分かAIか)どのくらいの
時間でやるかも書かせろ。
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7. 検証ステップと合格ライン
正しいかどうかの確認は3ステップ以内で。
合格ラインも数字で。
「80点以上ならOK」って具合に。
最初から100点を求めるのは無理や。
**職場の後輩や部下だってそうやろ?**
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8. 出典と日付
情報は「どこから持ってきた」
「いつのものか」を書かせろ。
モノによるが基本的に
リアルタイムのアップデートはされてない。
それを調べさせることで
コイツらのマスタ(知識)と
リアルタイム(現実)擦り合わせろ。
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9. 信頼度スコア
この答えは何%信頼できる?理由もひと言で。
って具合に情報の信憑性も担保しとけば
情報のや認識の齟齬による事故を未然に防ぐ。
コレかなり大事。
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10. 情報の精度を上げるためのコツ
まず一発出させて、自分の認識と擦り合わせる。
要はココでPDCAを高速で回して
改善版を繰り返し出させて、粗を潰させろ。
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まとめ
色々書いたが
結局のところは
難しいこと考えてテクニックで育てるより
**とりあえず会話を重ねる**のが
1番の近道や。
ハッキリ言って
冒頭の人が言ってたような
小手先テクニックを
まだまだ使いこなせてない層が
鵜呑みにしすぎるのはオススメせん。
そもそも本音言うと
余りにも玄人向けで
かなり使い込んどるオレでも
マジで直ぐに理解出来んやった。
なんというか普通に
「1人の人間」とか「1つの概念」や
「1体のパートーナー」
として接した方が、自分も愛着湧くし
育成ゲームみたいに楽しめる。
シンプルな結論としては
**部下(人間)として接しろ**
だからオレのやり方は、冒頭の人とは合わない。
が故に、ここで差別化していく。
もう答え出とんやけどな。
オレは出し惜しみせずに言う。
“人間として接しろ”
これがオレ流の育て方。
DMとかコメントくれたら
もっと噛み砕いてお伝えするで!
先着10人くらい??
反響あればもっと色んな形で
展開していきます!
見てくれた人!
有料なる前の今がチャンスですよ!笑
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