現行憲法(日本国憲法)を改正(改悪)せずとも自国防衛はできる!
5月3日の #憲法記念日 は過ぎてしまったので、11月3日( #文化の日 にして、 #日本国憲法 公布の日にして、 #明治天皇 の誕生日🎂)の時点で、 #日本国 が保持している #戦力 ( #兵員 、 #装備 、 #施設 )のすべてを #国際連合憲章 、第7章「 #平和 に対する脅威、平和の破壊及び #侵略 行為に関する行動」に則り、 #国際連合 と #特別協定 を締結し、国際連合 #安全保障理事会 に対して、恒久的に #兵力提供 すればよろしいのではないでしょうか。
とりあえずこうすれば、現行の日本国憲法と現行の #国連憲章 のままで、一応は整合性をとることができます。
その上で、全国連加盟国(安全保障理事会の #常任理事国 を含む)にも、国連から特別協定締結の要請をするよう提言してはいかがでしょうか。
そうすれば、2026年11月3日の国際連合との特別協定締結以降は、日本駐留の #国際連合軍 が平時においては日本国 #防衛 にあたり、 #国際有事 に際しては #国際平和 の維持又は回復に必要な行動をとるということになり、国連の特別協定締結要請に(国家としての戦力保持と交戦権の否認は一先ず見送るにせよ)応じる他の国連加盟国が、もし仮に存在(一国或いは複数国)するなら、その加盟国が提供した兵力と一致協力して、 #ガザ や #イラン や #ウクライナ の醜い #戦争犯罪 終結に向け挺身し、恥ずべき戦争 #犯罪者 どもを厳しく罰することも可能となります。
それに、軍事大国の #アメリカ軍 兵士や #イスラエル軍 兵士にしても、 #トランプ や #ネタニヤフ の指揮下で恥ずべき戦争犯罪に加担して命を落としたり、戦争終結後の #戦争裁判 でその戦争犯罪加担を追及されたりするより、国連の指揮下で #国連決議 に基づき国連軍として軍務(平時においては祖国を防衛し、国際有事に際しては国際平和の維持又は回復に貢献)を遂行する方がよっぽど誇らしいはずではありませんか。
