子供に嫌われた母が、3年のカウンセリングで見つけた生き直しの答え
『子供に嫌われて、悲しくない親なんていない。
私が50代から【生き直し】を決めた理由』
明日9月11日 20:00~ 有料記事を公開します。
子供に嫌われて、平気でいられる親なんていない。
その痛みを抱えたまま、誰にも言えずに生きてきた時間がありました。
3年間カウンセリングを受け続けてきた私は、
ようやくその悲しみの正体に触れることになりました。
カウンセリングを受け続けて3年目。
カウンセラーを目指して学び続けている
小芝凛です。
いつも読んでくださる方も
はじめましての方も
私の記事にたどりついてくださり
本当にありがとうございます。
今回の記事は、私の原点であるカウンセリングに深く触れています。
・心の核心
・親としての痛み
・境界線の気づき
・罪悪感の正体
・これまで語れなかった葛藤
・そして「生き直す」と決めた理由
これらをすべて開示するため、980円という価格にしました。
この価格には、
私自身の覚悟と、
同じように本気で「生き直し」を願う方へ届けたいという想い
を込めています。
カウンセリングの中で、私はこう言われました。
「子供から嫌われて悲しくない親なんて、どこにいますか?」
その一言で、 張り詰めていた心がほどけていきました。
私はずっと、 「悲しむ権利なんてない」と自分を罰していたのです。
でも、悲しいものは悲しい。
その感情を感じていいのだと、初めて許せた瞬間でした。
この続きは、有料記事でお話しします。
・子供との関係に悩んでいる方
・罪悪感で自分を責め続けている方
・境界線がわからず苦しい方
・50代からでも人生を立て直したい方
・「生き直したい」と願っている方
あなたが今どんな状況にいても、
この文章はあなたの心にそっと灯りをともすはずです。
この記事で得られるもの
有料記事では、私が
・どうやって悲しむ許可を自分に出したのか
・子供との境界線をどう引き直したのか
・罪悪感の正体が何だったのか
・自分の人生を取り戻すために何を選んだのか
・「生き直す」と決めた理由
これらを、カウンセリングの会話とともに
具体的なプロセスとして書いています。
読み終えたとき、 あなたの胸にも小さな灯りがともるはずです。
必要な方に届くことを願っています。
私はこれからも、不器用でも前を向いて
「生き直し」を続けていきます。
この記事が、
あなたの心のどこかにそっと触れ、
自由への鍵になることを願っています。
小芝 凛
お話会100回チャレンジ開催中
詳細はこちら👇

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