【オリンピック2026】科学の「できっこない」を超えた「人の夢」
みなさまー!!
ご覧いただきありがとうございます✨
蓬莱の中の人、あんちゃん・男前りゅうた・uです👭👭
今日も蓬莱社長が居たので「おる時」です🥸
2026ミラノ・コルティナ冬季オリンピック終盤ということで…
【科学の言葉を人の夢が超えた】
そんなアツいお話しを、
蓬莱社長からお聴きました✨👂
女子フィギュアスケートでは10年前まで4回転ジャンプを飛べる選手は誰もいませんでした。
(ジュニアはべつですが…)
それが常識でした。
でも今はどうでしょう?
4回転を武器に戦う選手が何人も現れました。
たった10年で人間の身体能力が進化するはずありませんよね。
では、なぜ飛べるようになったのでしょうか。

夏のオリンピックでも同じようなエピソードがあります。
世界が注目するメインイベント
100メートル走です。
昭和39年の東京オリンピックの開会前夜の新聞のコラムに
こんな記事が載ったそうです。
それは当時の100メートル走の優勝タイムは
10秒20〜30であり、
何年も大きくタイムを伸ばす選手がいませんでした。
これを「10秒の壁」といいました。
そこで、機能解剖学の権威が
人間の骨格と筋肉特性を分析したところ、
人間が10秒以下で走る事は
絶対に不可能
という分析結果でした。
そのため、
記録が伸びる見込みのない100メートル走は
将来的にはオリンピックの競技から外すべきだ
との内容でした。
しかし、現在はどうでしょう。

外国人はもちろんのこと
日本人まで10秒を切っています。
何事もやってみないとわからない。
人間には常識や定説を超える
「可能性」があると私は信じます。
あなたの人生も
小さな「できっこない」を
いくつも越えて今があるはず。
科学的に不可能…
前例がない…
それらは
あなたな情熱の前では
ただの
「言葉」
なのかも知れませんね。
あなたがやっつけた
『できっこない』
ぜひ、教えてください。
#挑戦 #可能性 #限界突破 #夢 #成長 #できっこない #蓬莱がおる時おらん時 #今日はおった
(投稿者:あんちゃん・男前りゅうた・u)
