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2025/10/18今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆無手勝流☆保坂正康氏☆55歳からのハローライフ☆山本冴里氏☆ファクタリング「剣豪塚原卜伝は知ってる」「Cheap Trickのロゴが好き」「サッカー選手にしておくのがもったいない」「47年前武道館のアリーナ席は3800円」「クマのデータベース化を」「米民主党の復活は‥」「サブプライム問題の再熱か⁉」

プラス1
 
 
解けるかな?漢字クイズ 四字熟語づくり。
3つまで超簡単で、残りの一つが…。
はあ、グレそう。
 
10月11日付の解答。
先週、紙面を切り刻んでまでして漢字を判明させたのに、その4つの漢字を使った四字熟語がわからない。
先週、調べたと書いたけど、調べたのは‥、
☆無手勝流。むてかつりゅう。勝負において、戦わずに勝つ、力によらず策で勝つことを意味する。
(参照サイト ウイキペディア。)
こんな言葉、今まで聞いたことも見たこともない!と、怒った?
しかし、今日もう一度調べると、
☆無手勝流。むてかつりゅう。剣豪の塚原卜伝(つかはらぼくでん)が、渡し船の中で真剣勝負を挑まれた時、州(す)に相手を先に上がらせ、自分はそのまま竿を突いて船を出し、「戦わずして勝つ、これが無手勝流」と、その血気を戒めたという故事から。
1 卜伝流の異称。
2 戦わずに勝つこと。力によらず策によって勝つこと。
3 自分勝手なやり方。自己流。
(参照サイト コトバンク)
ええ、剣豪である塚原卜伝氏は知ってる。
知り合いというか、何というか、剣に凄く詳しい方がよく、塚原卜伝氏のお話をして下さったなあ。何か、「戦わずして勝つ」の話も聞いたような気がする。
ええ、ええ、今まで聞いたことがないなんて言って、御免なさい。
 
 
文化
 
 
47年前と「変わらぬ」武道館 チープ・トリック さよならツアー。という記事。
ええ、チープトリックが来たの!、まだ活動していたの!。
私、チープトリックの武道館公演行きましたよ。
今回じゃなくて、47年前?。
あのチープトリックのロゴが入った黒色のTシャツ、少なくとも2008年までは持っていたなあ。
記事の写真、一番下、「ロビンはさまざまな‥」、このロビンさんの後ろに「Cheap Trick」の英語のロゴが見えますでしょう?。
このロゴがカッコよかったんですよ。
 
 
私の履歴書 岡田武史氏 (18)。という記事。
今日は三浦カズ氏を代表に入れなかった理由が…。
最大の理由は、中田英寿選手?
記事に、
中田抜きでは〇〇が成立しないほどの存在になっていた、と。
もし中田選手が出られない時に代わりとなるのは当時18歳の◎◎◎◎選手だった、と。
ふ~ん、なるほどです。
そうそう、この発表は「ニヨン」という地でなされましたね。
今日の記事には、
川口能活選手の名も!。
はあ、初めて見たのは、「♪うつ向くなよ ふり向くなよ♪」の全国高等学校サッカー選手権大会の決勝。
優勝した清水商のGKだった。
はあ、カッコいいというか、もう、サッカー選手にしておくのがもったいない「お顔」。
日本サッカー界屈指のビジュ担選手。
本当、ヨシカツ、カッケーでしたよ。
それで、私、先ほど、当時のチープトリックのチケットがあるはずだと探していたら、チケットは見つからなかったんですが、
「W杯アジア最終予選熱狂サポーターツアー 
観戦試合、1993.10.25 日本VS韓国、
10.28 日本VSイラク。ドーハ滞在。」
という近ツリさんのチラシが出てきたんですけど。
ええ、私、ドーハの悲劇をというか、ドーハまで応援に行く気があったの?。
ええ、10月23日~10月30日で料金が298000円ですって、へえ。
 
 
社会
 
 
一力先勝、奪取へ好発進。という記事。
ええ、囲碁王座戦って、こういう報じ方するんでしたっけ。
第2局は24日だそうです。
 
エース・フレリー氏死去。という記事。
キッスの初代ギタリスト。
私、キッスの武道館公演は見に行きました。こちらのチケットはありました。
1978年の4月、武道館大ホール、アリーナL列。
アリーナでしたね。キッスさんのステージと言えば「ファイアー」ですが、ボッと炎が立つと、ちょっと顔が熱くなったのを今でも覚えています。
更に、
主催、文化放送、ウドー音楽事務所。
後援、ビクターレコード。
協賛、マックスウェル・ブレンディ。
そして、料金は、何と、何と、1978年ですからね、ああ。
こちらも47年前、‥3800円!!!!!!。
何か、私、外タレのコンサートに行きまくっていた?。
 
 
読書
 
 
女たちよ大志を抱け(飯田未希氏著)という書籍の書評。
記事に、
タイピスト、事務員、電話交換手、と。
タイピストって何か、憧れた時期があった。
でも、タイピストの絶対条件って、英語を熟知してることでしょう。
日本語のタイプライターは‥。
私、カタカナのタイプライター風?を持っていた、間違っていたら御免なさいですが、多分、ブラザー製。
でも、カタカナだけで通る世界なんて、日本には電報しかないのよ。
まあすぐにワープロが登場しましたけど。
 
悲しき虎(ネージュ・シンノ氏著)という書籍の書評。
見出しは、
「自動性暴力への問いを追求」。
記事に、
〇〇〇は被害者と世界に痕跡を残すため、自分によって◎◎に傷つけられる△△を創り出すために行われる、と。
本当におぞましい。
 
動物たちのインターネット(マーティン・ヴィケルスキ氏著)という書籍の書評。
記事に、
さまざまな動物にセンサー付き発信機を装着し(中略)データベース化しようというのだ、と。
ああ、今の日本なら、クマをデータベース化して下さいませ。
本当に、お願いします、マジで、是非。
 
ベストセラーの裏側 「あの戦争」は何だったのか 辻田真佐憲著 総論として大きく捉え直す。という記事。
記事に、
20年前にベストセラーになった保坂正康著「あの戦争は何だったのか」とタイトルはあえて、と。
ええ、保坂正康著「あの戦争は何だったのか」って、今日の日経の広告欄で何か見たような‥。
今日の文化面広告欄、
保坂正康「なぜ日本人は間違えたのか」続々重版!
☆保坂正康氏。1939年北海道生まれ。ノンフィクション作家。
同志社大学文学部卒。『東條英機と天皇の時代』『昭和天皇』『あの戦争は何だったのか』『ナショナリズムの昭和』(和辻哲郎文化賞)、「昭和史の大河を往く」シリーズなど。
(参照サイト 新潮社)
 
リーダーの本棚 立憲民主党代表 野田佳彦氏。という記事。
野田氏は1957年生まれ、学年も一緒です。野田氏は歴史小説がお好きだったのですね。私、歴史小説は日経さんの連載でしか読みません。
野田氏の読書遍歴の中の、
☆55歳からのハローライフ。村上龍氏の連作中編小説集。
2011年~2012年にかけて静岡新聞に連載。
55歳という定年が間近になった世代の人生の再出発に向け、様々な悩みを抱える人たちの生き方を描いた5編の中編連作小説。
(参照サイト ウイキペディア。)
私、これ、読んだ。本は買うわけないので、我が家でまだ地方紙を購読している時、連載を見つけ、「へえ、村上龍なら読もう」と思ったんです。
 
登山大名・上下(諸田玲子氏著)という書籍の書評。
日経さんの朝刊の連載小説。そうそう、キリシタンの「らん」がちょうど、2024年12月24日のクリスマス・イブの日の掲載分で絶命したんでしたね。
 
8週間語学と旅(山本冴里氏著)という書籍の書評。
記事に、
自分にとって新しい言語、と。
ええ、ああ、もう処分しましたが、私もある言語の学習用テキストとテープを持っていた。
全然やらなかった。
著者さん、さえりさんとお読みするの?
☆山本冴里氏。やまもとさえり。山口大学 国際総合科学部 准教授。2002年3月早稲田大学 第一文学部卒。
(参照サイト researchmap.jp。)
記事の勤め先の大学とは、山口大学だったのですね。
 
 
国際
 
 
米民主党復活への選択(下)。という記事。
このシリーズ読みましたが、民主党さんの復活は厳しそう‥。
まず11月4日の米ニューヨーク市長選で、民主党候補のゾーラン・マムダニ氏が当選するかしないかですね。
 
 
総合4
 
 
G20「力の支配」あらがえず 日銀総裁、利上げ判断巡り「月末にかけ情報加味」。という記事。
記事に、
〇〇が織り込む10月会合での利上げ確率は17日時点で2割を下回る、と。
はあ~。
 
 
総合2
 
維新「身を切る改革」迫る 議員定数1割減、衆院50参院20 自民内に容認論。という記事。
ええ、自民党さんの容認できる政策って何?。まず、それが知りたい。
 
米信用リスク浮上 車部品が引き金。という記事。
記事に、
米自動車部品メーカーのファースト・ブランズ・グループ(FBG)などの経営〇〇を契機に金融市場で信用リスク不安が出始めている、と。
ちょっと待って下さいよ、いやですからね、リーマンショックの再来は。
☆ファクタリング。事業者の資金調達手法の一つで、売掛金(売掛債権)をファクタリング会社に売却して現金化する金融サービス。
(参照サイト 一般社団法人 日本中小企業金融サポート機構。)
ええ、記事の貿易金融会社カツミって、日本の会社?。
Bloomberg.co.jpによると、「農林中央金庫や三井物産などが間接的に出資する貿易金融会社カツミ・グローバル」と。
記事に、
サブプライム問題の再熱を◎◎する声もある、と。
ええ、はあ、大事に至りませんように。
 

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