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2026/8/7今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆カッピング☆長谷川眞理子氏☆尚武☆ファットフォビア☆Kagami Gate「今年29歳①②」「ミルク入り缶コーヒーのCMは女性」「ベイズ則とは」「STORY BOXに連載」「子ども達に突っ込まれる前に!」「逃げる時は土足の方が…」「階段の手すりは大事」「動画を合法的に生成」

プラス1
 
 
解けるかな?漢字クイズ バラバラ三字熟語。というクイズ。
わかりました。わかったけど、三字続けて、何て読むんだっけ?
あっ、わかりました、大丈夫です。
 
8月1日付の解答
束子、たわし。
梟、ふくろう。
独活、うど。
泥鰌、どじょう。
流石に2つしか読めないと、しりとりは難しい。
 
 
文化
 
 
フジロックフェスティバル2026。という記事。
記事に、
(藤井風氏は)観客を(  )分間飽きさせなかった、と。
へえ、(  )分も見れたなら、ファンは満足でしょう。
藤井風氏については、2026.1.1,と、2026.7.25に書いてる。
注目するところは、一力遼選手と誕生日がかなり近く、同じ双子座というところでございます。
ちなみに、藤井氏は、トランプ大統領と誕生日が一緒。
YouTubeのFujii Kazeチャンネルさんで、
Fujii Kaze Stadium Live “Feelin' Good” [day 1]という動画を見ました、一部ですけど。
へえ、スタジアムライブをYouTubeで公開するなんて、太っ腹。
藤井風氏を、一言でいうなら、
「多才」。
藤井氏の曲を聴いて、
Shakatak風?と思った。
私、Shakatakさんの「NIGHT BIRDS」、レコード(シングル盤)で持っています。
藤井氏の「死ぬのがいいわ」という曲は、私の年齢になると、聞くのがつらいです。
今年29歳の方と、今年69歳の私で「死」対する考えが違いすぎますね。
記事に、
(XGは)バンドセットで登場、と。
ええ、という事は「生歌」だったのかしら。
私は、バンドセットでも「口パク」を平気でする某グループを知っています。
記事に、
「音数を抑えつつも、奏者の技巧を土台にしたアンサンブルの強度で観客の心をつかんだのは、藤井風に続き(中略)米国のクルアビンと、(中略)英国のザ・エックス・エックスだ」、と、
「音数を抑えつつも、奏者の技巧を土台にしたアンサンブルの強度で観客の心をつかんだ」の意味がさっぱりわからなくて、Copilotに問うた。
Copilotの回答を受け、
結局、私が観客でも、そんな感想は持てない?持たない、という事が判明。
ええ、この部分、理解された読者さんって多いの?、知らんけど。
今年29歳①。
 
 
東北B
 
 
盤外雑記 芝野が名人挑戦。という記事。
(芝野氏は)一力遼名人に(中略)タイトルの奪還を目指す、と。
芝野氏、しぶといですよね。
一力遼選手、防衛なるか!でございます。
囲碁のトッププロと、藤井風氏のような、トップミュージシャン、どちらが大変かしら。
大変と考えるのはいけないわね。
じゃあ…、そのトッププレイヤーとしてのプレッシャーを楽しんで下さい。
今年29歳②。
 
 
読書
 
 
あとがきのあと 「コーヒーは男のもの?(中村佳太氏著)」という書籍の著者さんへのインタビュー記事。
コーヒーは男のもの?
ええ、もしかして、女が入れたコーヒーは美味しくないとか?。
何か、「女が握った寿司は…」みたいな言われ方してましたよね、と昭和生まれは思う。
そしたら、
日テレ『笑点』、“女性が握った寿司”を巡る漫才が大炎上「編集でなぜ削らない」問われる局の姿勢
2025年10月21日 7時0分 週刊女性PRIME。
というのを見つけた、ええ、こんなニュース知らない。
女性は体温が高いからなの?、知らんけど。
今回の筆者さんは、同じ昭和生まれでも、ええと、昭和56年生まれ。
昭和を半分生きた、私とは思考が全く違います。
サッフォーさんのサイトで試し読みができます。
そこには、
試しに「缶コーヒー CM 人」で画像検索してみると、
そこには多くの「働く男性」の表象が並びます(中略)
「缶コーヒー CM 女性」で画像検索してみると、過去のCMに登場する女性たちはいわゆる「癒し」の表情で観者を見つめていることが多い(中略)女性がコーヒーの広告に登場するとき、そのコーヒーは「ミルク入り」、と。
ああ、なるほどです。
山田孝之氏のジョージアのCM好きだったなあ、特にガテン系のヤツ。
Wikipediaさんによると、山田氏はジョージアのCMを、約10年も担当されたいたらしい。
☆カッピング。コーヒーの風味や味を評価するために行なう。
(参照サイト THE COFFEESHOP“ザ・コーヒーショップ”)。
カッピングは、耐熱グラスに決まった量の豆とお湯を入れて一定時間抽出する方法を取るため、淹れる人による味の差がなくなり、比較評価が正確に行いやすく、1度に多くの量を評価できる、とも。
 
 
ニコ・ティンバーゲン(ハンス・クルーク氏著)という書籍の書評。
記事に、
ニコ・ティンバーゲンは(中略)
動物行動学という(中略)
分野を開いた元祖(中略)
私はそのおかげでこの道に、と。
ここを読んで、筆者さんの名前へ視線が移る。
評 日本芸術文化振興会理事長 長谷川眞理子氏、と。
ええ、動物行動学→日本芸術文化振興会理事長への道筋が見えない。
ええ、そもそも長谷川眞理子氏を存じ上げない私が悪いのですが、
ええ「不親切じゃない?」
長谷川眞理子氏を調べることに…、
☆長谷川眞理子氏。はせがわ まりこ。1952年7月18日(蟹座)
日本の人類学者。日本芸術文化振興会理事長。
(参照サイト Wikipedia)
総合研究大学院大学学長・教授、放送大学客員教授。専門は行動生態学、自然人類学。特に動物の性淘汰を研究、人間の進化と適応についても多角的に探究する。理学博士(東京大学、1986年)とも。
著作物も多く、その道では、知る人ぞ知る方であられると思います、失礼致しました。
 
 
知性はバイアスでできている(サミュエル・ガーシュマン氏著者)という書籍の書評。
講談社さんのサイトへ。
「認知バイアス」が、知性にとって原理的に不可欠だというのだ。
ベイズ則という強力な理論的武器を駆使して、“脳という計算機”がいかに知り、判断し、行動するのかに迫る、人工知能が高度化しソーシャルメディアが人を動かす時代に必読の書、と。
なので、Copilotに「ベイズ則」の説明をお願いした。
 
Copilot曰く、
結論:
ベイズ則=「新しい情報が出てきたら、考えをちょっとずつアップデートする計算のルール」。
🧒 短い説明
ベイズ則はね、
“予想(仮説)”と“新しい情報”をうまく混ぜて、もっと正しい答えに近づく方法だよ。
例え話:落とし物のカギ
あなたは学校でカギを拾いました。
「これは先生のカギかもしれない」と思いました。(これが“最初の予想”)
でも、友だちが言いました。
そのカギ、先生のじゃなくて、
いつもサッカー部の子が持ってる形に似てるよ」
するとあなたはこう考え直すはず。
「じゃあ“先生のカギ”という予想を少し弱めて、
“サッカー部の子のカギ”の可能性を強くしよう」
さらに別の友だちが来て、
「そのカギ、体育倉庫のカギにそっくりだよ」
と言ったら、あなたはまた予想をアップデートする。
🧠 つまりベイズ則とは
新しいヒントが出てくるたびに、
自分の予想をちょっとずつ調整していく計算のルール。
 
ふ~ん。
 
AIが浸食している今、古来?の人間はどう考えていたかという過程、事実も、残しておかないといけないのかもです。
ところで、
翻訳者の方のお名前は何とお読みするのかしらん。
長谷川珈氏は、「はせがわこう」さんらしい。
筆者の森田真生(まさお)氏の肩書き、独立系研究者とは、大学や企業などの特定の研究機関に所属せず、個人事業主として自由に研究活動を行う研究者のことを指すらしいです。
(参照サイト askai.glarity.app)。
 
 
ファイア・ドーム(上・下)辻村深月氏著 という書籍の書評。
何か、連載された小説のようなのだけれど、何に?
prtimes.jpさんのサイトによると、
本作は文芸誌「STORY BOX」2019年6月号から2023年8月号に計25回連載された作品をもとに、と。
へえ。
記事の最後の段、
歩んだ厳しい歳月と、
その同じ段に、
厳かな感情を、と。
「厳」という字を連続して使うんだ、勿論、読みは違いますが、へえ。
いやだ、剔抉・フリガナあり、は2025.5.3に調べてる、しかも、読書面で、はあ。
 
 
活字の海で「子どもにつたえる日本国憲法」。という記事。
井上ひさし氏著の「子どもにつたえる日本国憲法」、講談社さんのサイトで試し読みができた。
ええ、私が69歳まで生きてこれたのは、憲法のせい?。
ええ、早く、子どもたちに読んでもらわないと、高市政権下の憲法の認識との齟齬を、子ども達に突っ込まれるのでは?、知らんけど。
記事の、
オウンドメディアはオールドメディアではなく、オウンドメディア(Owned Media)ね、意味は何となくわかる。調べても、その通りでした。
 
 
日本人はなぜ家で靴を脱ぐのか(井上章一氏著)という書籍の書評。
新潮社さんのサイトには、
ブラジルの病院での意外な出来事をきっかけに、南蛮屏風や江戸・明治期の絵画、昭和の生活写真などを分析し、西洋では珍しい「室内で靴を脱ぐ」という習慣の文化的意味を掘り下げる、と。
試し読みもできた。
筆者さんは、ブラジルでお怪我をし、その時の診察時の経験が…、らしい。
土足と言えば、
あの電車のシートに土足であがる御子達ですかね。
それを注意しない親には、もう…、でございます。
ただ、地震が多い日本では、土足の方が逃げる際には安全ではないかと思ってはいます。
 
 
中国の戦争観(小野寺史郎氏著)という書籍の書評。
筑摩書房さんのサイトへ。
この書籍の帯には、
「平和を熱愛する民族」がたどった知られざる闘いの歴史とは、と。
ええ、記事には、
日清戦争の敗北で(中略)日本の「尚武」に学ぶ動きが、と。
ええ、日本のせい?
☆尚武。しょうぶ。
武道・武勇を重んじること。
(参照サイト コトバンク)。
著者の小野寺氏におかれましては、是非、某政権に、日中関係の改善方法を指南して頂きたい。
 
 
身体の美学入門(伊藤亜紗氏著)という書籍の書評。
中公新書さんのサイトへ。
なぜ人は他者の身体を美しい/醜いと思うのか? 美醜を感じる正体とは? 感性のはたらきを知ることは、人間の本質を見ることである。(中略)気まぐれでやっかい、曖昧な私たちを愛するために。未完成な人間の未来を照らす、新しい美学入門、と。
ええ、美しいモノは美しい、醜いものは醜いではないのですか?。
☆ファットフォビア。Fatphobia。
太っているという理由で人々を不合理に嫌う、あるいは不公平な扱い。
(参照サイト dictionary.cambridge.org)。
 
 
医療・介護・健康
 
 
こころの健康学 「大丈夫」の落とし穴。という記事。
記事に、
疲れているときに(中略)
階段を踏み外してけがをした、と。
キャー、大野裕先生、大丈夫ですか?、
ええ、階段を踏み外すといいましても、いささか範囲が広うござんす。
ええ、何段踏み外されました?。
ああ、恐い恐い、私の今年の目標は「転ばないこと」でございます。
東京の駅の階段の手すりなんて、清掃されているのでしょうが、何となく触るのはイヤ。
ごめんなさい、個人の感想です。
でも、でも、転げ落ちる事を考えたら、手すりは使います。
だって、手は洗えば済むけど、転倒したら、あなた、はあ。
今までだったら、躓かないようなところで躓くようになったのは、何歳ぐらいからだったかしら、はあ。
 
 
投資4
 
 
海運3社、今期業績上振れ。という記事。
記事に、
ホルムズ海峡が通れないことで海運〇〇が上がり、と。
そういうことなんですね。
記事に、
ホルムズ海峡周辺の運行は10月から徐々に戻り
27年1月には◎◎化すると見込む、と。
 
 
ビジネス
 
 
ニトリ、家電開発「単独でも」 エディオン協業 継続模索。という記事。
記事に、
エディオンの久保允誉会長は、と。
久保允誉氏は「くぼ まさたか」さんとお読みするらしい。
 
 
ビジネス・アジアBiz
 
 
キャプテン翼 一緒にプレー⁉。という記事。
☆Kagami Gate。かがみげーと。「誰が、どのIPを、どの範囲で、どんな条件で利用したか」をリアルタイムで数値化し、ライセンス管理と収益分配を実現する。
(参照サイト nexyzgroup.jp)。
ネクシーズさんが開発。
記事に、
キャプテン翼で実証実験(中略)動画が合法的で生成された、と。
へえ。
 
 
一面
 
 
韓・台輸出額、日本上回る。という記事。
記事に、
〇〇要因だけでは説明できない、と。
更に記事に、
メード・イン・ジャパンの◎◎が言われて久しい、と。
 

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