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スマホ依存から抜け出すために

「時間がないのに、スマホを見てしまう。」

「ちょっとスマホを見るつもりだったのに、気がついたら時間が溶けていた。」

誰しも一度はあると思います。

今日は 、
勉強することがあるのに、スマホから離れられない!!!!
という学生、社会人の方向けに、このスランプの解決策について書いたので、是非、最後まで見てくださると嬉しいです!!

📱←スマホがやめられない!!

人類の課題と言っても過言ではないような気さえする、これ。今まで何度も考えて、何度も悩んできました……

スマホを開くのってどんな瞬間だろうと思い返してみると、勉強が順調で楽しいとき——じゃないんです。わからなくて手が止まったとき、どこまでやればいいか見えなくなったとき、なんとなく気が乗らないとき。そういった辛い瞬間にこそ、いつもスマホは隣にいたんですよね。

それを何百回、何千回と繰り返した結果、脳が覚えてしまっている。「つらい→スマホ」という条件反射のように。だから、好き嫌いの問題以前に、スマホは意思ではやめられない……

このように、苦しかった時間をずっと一緒に過ごしてきたから、スマホが一時の「安全地帯」になってしまっている。だから封印しようとすると苦しい。気づけばまた戻ってしまうんです。

気になる解決策ですが、私が今日お伝えする解決策は、スマホを封印することではないんです。
ズバリ、逃げたくなる回数を減らすこと。

逃げたくなる瞬間はだいたい決まっている気がします。「疲れている」「難しくて意味がわからない」「終わりが見えない」——多くはこのどれかだと思います。
やることを決める瞬間がポイントです。
「やることは、極限まで小さくする

例えば、「英単語1日50個」じゃなく「この単語を1個見る」だけでいい。「数学を解きまくる」ではなく「問題文を読む」に置き換える。

逃げたくなるほどの苦痛をなくすことができれば、スマホに手をつける回数を大幅に減らすことができるんです!!☺︎

では、ここまで、読んでくださったあなたにお聞きします!!
あなたのやることは、なんですか?☆彡


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