もっと最西端へ行ってみた!
2025年の10月に九州最西端を制覇した際、もっと最西端があることを知って。今回、もっと最西端を求めて長崎県平戸市まで行ってみた。

目的地は長崎県平戸市野子町「本土と繋がった道の最西端」の予定だったが、訳あって「橋で結ばれた日本最西端の港」に変更。訳とは、最寄りの県道沿いの運動公園駐車場から徒歩で2.5kmの道のりと標高差約70mのアップダウン、気温は30℃近い。クルマはムリとの地元の方からの情報もあって、足も痛いし、この日は止めることに。根性が無いだけですが(笑)

案内板は地元の人の手作りかな?
入口横の柴山商店の奥さん曰く「最近、訪れる人が多いです。何もないのに」とのことでした。



郵便局、民宿が数軒あるようでしたが、お食事処は無し。お昼時だったので美味しい海鮮丼とかを想像してたのに残念!





当初の目的から少し変わりましたが、もっと最西端を制覇。繋がった道の最西端は再挑戦しますが...。
残るは南か~!鹿児島は遠い。桜島が噴火して火山灰がスゴイとも聞くし。
火山活動を注視しながらの挑戦になりそうです。
