1000円でプロ思考を丸ごと体験した話。
センスは不要でした。
必要だったのは、
「プロが何を考えているか」
知ることだけ。
この記事では、あかちさんの有料note
【 7ステップでつくる|センス不要のnoteタイトル設計術 】
を紹介しますね☆
私が思う、この有料note (&特典AI ) が「合う人」はこんな人です。
・「センスがないからタイトルが作れない」と
思っている人
・色んな教材を試しても、確信が持てなくて
疲れている人
・「どうしてこのタイトルがいいのか」という
仕組みや理由が知りたい人
・中身に納得できないと、一歩も進めない人
もし当てはまるなら、まずはあかちさんの記事の「無料部分」を読んでみてください。
そこには、タイトル作りはセンスではなく「原理原則」だと書かれています。
私は、この「原則 ( 理屈 ) 」があるという点に、すごく救われたんです。
というのも、私自身がまさに「理屈に納得できないと進めない」タイプだから。
中学の数学の授業や、仕事の現場で、こんな風に言われてモヤモヤしたことはありませんか?
「いいから、この公式に当てはめれば解けるから」
「とりあえず、みんなこうやってるから真似してみて」
パズルみたいに割り切れる人はいいけれど、「どうしてこうなるの?」という理由に納得できないと、なかなか先に進めない。。。
今回、この有料note ( &特典AI ) の紹介文を書こうと決めたのは、まさにこの「理由」の部分に私自身が救われたからです。
作者であるあかちさんが一番力を込めて作られた「こだわり」のポイントと、私が使ってみて一番心を動かされたポイントがぴったりと重なった。
大きく主張はされていないけれど、作り手が大切にしているその核心に触れたとき、「これは私だからこそ届けられる人がいるかもしれない」と感じました。
使ってみてわかった「この有料note ( &特典AI ) が私にとって特別だった理由」を、5つのポイントに分けてご紹介しますね。
1. 「ただの魔法の箱」じゃなかった驚き
AIって、完成品だけをポンと出す「魔法の箱」のように見えませんか?
でも、実際にこの特典AIを使ってみて一番驚いたのは、ボタンを押してからタイトルが出てくるまでの間に、
・AIが何を考えて
・どのルールを使って答えを選んだのか
その「中身」を順番にすべて書き出してくれることでした。
「あ、こんな風に教えてくれるんだ!」と、すごく新鮮な驚きがあったんです。
あかちさんの解説noteの文章は本当にすごすぎて、一人で全部を読み解こうとしたら挫折していたかもしれません。
でも、この特典AIは
「こういう理由で、この手法を使って出しましたよ」
という手の内をすべて見せてくれるんです。
まるで家庭教師が隣で教えてくれているみたいに。
2. 「書く前」に旗を立てる、逆転の発想
さらに、私にとって大きな発見だったのが「逆側からの発想」でした。
本文ができてから使うだけでなく、「書く前」にテーマや目的を伝えて、先にタイトル案を出してもらえること。
先にタイトルという「旗」を立ててもらうことで、「あ、この切り口なら書きやすいかも!」と、執筆の方向性が先に見えてきたりするんです。
「書きたいのに、筆が進まない」
という悩みに対して、これほど心強いアプローチはありませんでした。
3. 「納得」できるから、次から自分でも使える
出した案に対して「プロの目線」でアドバイスをくれる機能も、私のようなタイプには救いでした。
意見には、必ず根拠もはっきり示してくれる。
だから、自分自身で100%納得して「これだ!」という言葉を選べるようになるんです。
一時のラッキーではなく、次も同じように作れる「再現性」が手に入る。
数学の公式を丸暗記するのが苦手だった私にとって、この「理由がわかる」というプロセスは、本当に大きな意味がありました。
5. 「自分も一緒に成長できる」楽しみ
特典AIで作成プロセスを体験する
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気になったところを、あかちさんの濃い解説noteに戻って確認する
この往復を繰り返すうちに、気づけば自分の頭の中に「プロの考え方の順序」が少しずつ積み重なっていくのがわかりました。
あかちさんは便利な道具をくれているだけじゃなくて、私たちが
「自分で考えて答えを見つけられるようになる力」を応援してくれている
そう感じられたことが、何より嬉しい発見でした。
さいごに。
あかちさんのこの特典AIは、単に「楽をするための道具」ではありませんでした。
本来なら、プロのライターに数万円のコンサルをお願いして手に入るような思考のプロセスをランチ一回分 ( 1,000円!)で、何度でも一緒に体験させてくれる。
正直、価格設定がバグっているのではないかと思うほどのお得感です。
答えそのものよりも「理由」が欲しい私にとって、これは一生使える「知恵の地図」をもらったような体験でした。
もし、かつての私のように「公式を押し付けられるモヤモヤ」を抱えている方がいたら。
あるいは「書く勇気が出なくて足踏みしている」という方がいたら。
あかちさんのノートの無料部分だけでも、まずは覗いてみてください。
ただの「魔法の箱」ではない驚きが、そこには待っていますよ☆
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さくらのX
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