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風俗店一斉倒産 責任者は物件を借りている大家にある!!とマリングループ金持ち逃げ ホストクラブからの売掛金 ホス狂女性露頭に迷う


全国に展開する風俗店マリングループ

運営母体の『森下グループ』は東京・新宿を拠点に、『歓楽街の帝王』と呼ばれた森下景一氏が築き上げた巨大企業。

現在の代表取締役は藤田哲安氏。

創業者の森下景一氏は歌舞伎町のホストクラブ「ヴェルサイユ」でナンバーワンホストとして活躍した伝説の男だ。

1980年代からダイヤルQ2をはじめとし

テレクラ『リンリンハウス』、

マンガ喫茶の代名詞『マンボー』、

個室ビデオ『金太郎』、

風俗店紹介所、

インバウンド客を熱狂させた総工費100億円とも言われる『ロボットレストラン』、

歌舞伎町のシメの定番と言われるラーメン店『博多風龍』まで、森下グループとしてさまざまな業種で成功を収め、業界からは“夜のゆりかごから墓場まで”と評されていた。 

年商は最盛期で500億円以上とも囁かれている。

森下景一氏は2006年に風営法違反で逮捕・起訴された。当時森下氏は「歌舞伎町の性風俗事業の完全撤退」を条件に仮釈放されたといわれている。

しかし現在森下氏は復活し、登記情報によれば、歌舞伎町の名店『バルボラ』の運営法人は「有限会社熱海湯河原観光開発」。その代表取締役欄には、森下景一と記されているという。

年商500億円超の最盛期、森下景一氏時代から続く「夜のゆりかごから墓場まで」システムは、藤田氏が継承した後も変わらず、むしろデジタル化されてより効率化されていた。

『大家に責任なし!借りているやつがやっただけ』byマリングループ

代表者が土地不動産を購入。それを不動産の風俗系のグループに貸し出していた。

〜つまり代表者は大家。借りている人が勝手に風俗店舗を営業した〜

というシナリオに持っていきたいのではないかとの周辺から漏れるマリングループの思惑が見え隠れする。

10億円を捨て、数百億円を持って逃げる 一夜にして不夜城陥落

FRIDAYデジタル2026年2月10日の記事によると、2026年1月28日宮城県仙台市にあるマリングループに摘発が入ったようだ。

その後全てのマリングループの風俗店舗が一斉倒産。

廃墟跡を買い上げ、2024年に総工費10億円をかけて建てたマリン御殿 水戸店。マリングループの旗艦店とも言われていた。ここも閉鎖されている。

警察のガサ入れが入る前に他の同系列全店舗が閉店したようだ。

働いている女性従業員はホストクラブからの売掛金を抱えていた者が殆どだと言われており、ホストクラブからの供給を受けていたとする疑いがあっての28日強制捜査に踏み切った可能性も指摘されている。

「このままだとまずい」

「21店舗全てに捜査が及ぶ」

「資金が差し押さえされる」と危ぶみ

全店舗を営業停止に。

摘発が入った28日の2日後である1月30日に

全店舗を一斉閉店したのではとの話が舞う。

表向きの理由は『資金難』本当は?

この店の女性従業員は、ホストにハマったホス狂いの女性たち。借金を返すためにスカウト絡みでマリングループに送り込まれているという。

店はさらに高額な「バック」をホストにキックバックするという完全な輪(ループ)。

女性従業員たちの嘆きは、SNSや闇の掲示板で一気に拡散し、マリングループの陥落を知ることとなった顧客たち。 

従業員の中には、風俗店の中に私物を残したまま、取りに行くこともできない状態だということがSNSで書き込まれており、本当に突然の閉店だったということがうかがえる。

森下景一氏が築いた「歓楽街の帝王」帝国は、わずか数日で完全に瓦解したかのように見える。

森下グループの上部組織が創価学会だという、インターネット上で流布されている信憑性不明の噂

さらに大きな組織、具体的には実業家の松浦勝人氏(avex会長・Max Matsuura)が関係するとされる「松浦グループ」や、創価学会の支配下あるいは協力関係にある、という趣旨の噂がこれまでに語られてきた。 

特定のビルや不動産を介して創価学会との関係を臭わせている。

創価学会系の企業だと言われているテナントの入るビルに大抵、森下グループの店舗も入ること。松屋、すき家が目印だという。

森下グループが経営するヘルス「AVハーツ」を、芸能人の有吉弘行が絶賛していたという話がある。

尚有吉弘行は創価学会に近い芸能人だと言われているが事実確認なしであくまで噂レベルにすぎない。

森下グループのナンバー2が松浦グループ元avex社員と言われる。

avexの楽曲がグループ店舗で使用されていることなどから、SNSで一部の書き込みが、森下グループの上部組織が創価学会と繋がっているなどといった関係性を示唆し、こうした噂が流れていた。

なお、創価学会との直接的な関係はいずれも裏付けは確認されておらず、真偽は不明である。

《マリングループ一斉閉店の夜》

「21時ぴったりにビルの電気が消えた」夜の街で聞いた “風俗王グループ”のほんとうの評判



歓楽街の帝王・森下グループ「マリン」全店閉店の怪 総工費10億円の宮殿を捨ててまで撤退する理由


歌舞伎町ルネッサンスblog by てらたにこういち



マリングループ閉店理由は嘘?森下グループが資金難ではない理由


全国21店のソープが一夜にして消えた…日の出の勢いだった「マリングループ」一斉閉店の”ウラ”

セクキャバ大量摘発と山口組弘道会と森下グループと松浦グループと創価学会。 


全国21店のソープが一夜にして消えた…日の出の勢いだった「マリングループ」一斉閉店の“ウラ”


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