黒川あつひこ【噴飯ニュース】 「出版社を作りたい」AI作成の文章で
過去に温度差発電マネー使い込み&投資ブラザーズで横領疑惑をかけられているつばさの党代表・黒川氏が、AIっぽい文章で「高尚ぶった詩」を発表し、「出版社を作りたい」と語っていたことが判明した。
「わたくしといふ現象は……」 冒頭から宮沢賢治『春と修羅』のフレーズをそのまま借りただけの詩を、さも自分の魂を吐露したかのように発表している黒川氏。独自性などほぼゼロの、極めて陳腐な二番煎じである。
「出版社を作りたい」と本気で語っているなら、空いた口が塞がらない。詩の文章は、どう見てもAIっぽいのに、それで出版社…烏滸がましいにも程がある。
また、黒川氏は自分自身で、現在置かれた立場を本当に理解しているのだろうか。
投資ブラザーズからは横領の疑いをかけられている最中。さらに山中グループからは、内縁の妻・外山まき氏と共同で購入したiPhoneやパソコンが無断で経費申請されていた件で、外山まき氏のもとに内容証明が送られている状況だ。
そんな中で「詩を書いた」「出版社を作りたい」などと能天気に語っているのだ。
「本当に幼稚であきれます……」
関係者は語る。
詩の中では「息の代金を今日払ったか」「この胸を薪にして払う」などと修羅を演じ、自己陶酔の極みを見せているが、自分の懐に入れたお金は一円たりとも払わないという矛盾。
一億円の借金を返済し、横領したお金を戻してから、お金について語るべきだと思うが...
他人のスキャンダルでデモを仕掛けるパターンも「オリジナリティのない乗っかり」であり、この「パクり詩」を発表したことと本質は同じだ。
「四月の光は何も赦さない」らしいが、少なくとも「黒川氏に出資を行い、資産をキャバクラやブランド品、朝霞市議会議員・外山まき氏とのデートやラブホテル代に溶かされた出資者」は、彼を許さないのではないか...。


外山まき市議、「ラブホ経費問題」
— さくらフィナンシャルニュース (@sakurafina0123) July 24, 2026
に続きまたも新たな「経費」
投資ブラザーズ合同会社からお金を横領した疑惑がくすぶるつばさの党・黒川あつひこ氏。その周辺に、またもや朝霞市議・外山まきの名前が出てきた。
関係者の話によれば、外山まき氏のクレジットカードで、パソコン2台、MacBook… pic.twitter.com/6yWWtaa1Fd
@democracymonst
@ToyamaMaki
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