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Switch/Switch2で遊べるオープンワールドゲームおすすめTOP10

※本記事にはAmazonアソシエイトのリンクを含みます。

気づいたら深夜3時… なんて経験、ありませんか?

オープンワールドゲームの一番怖いところは、時間があっという間に溶けていくことだと思っています。目の前に広がる世界を自由に歩き回れるだけで、こんなにも没頭できるのかと毎回驚かされます。

今回は、Nintendo SwitchとSwitch2の両方で遊べる(一部はSwitch2版・Switch2 Editionあり)オープンワールドゲームの中から、実際にAmazonで購入できるソフトを10本だけ厳選しました。話題性だけで選んだわけではなく、「買って後悔しない」「気づいたら100時間溶けている」を基準に絞り込んでいます。気になる作品があれば、ぜひリンクから詳細をチェックしてみてください。

なお本記事は価格の変動が激しいジャンルのため、具体的な価格表記はあえて省いています。購入前には商品ページで最新の価格・セール状況をご確認ください。


目次



1. ELDEN RING Tarnished Edition(エルデンリング ターニッシュド エディション)

2026年8月28日に発売されたばかりの最新作を、真っ先に紹介したくてTOP10入りさせました。本編に加えて大型DLC「Shadow of the Erdtree(黄金樹の影)」まで収録した"全部入り"エディションで、携帯モードでもフルスケールの狭間の地を冒険できます。死にゲーとしての手応えはそのままに、探索の自由度は本シリーズ随一。発売直後の今だからこそ体験してほしい一本です。

おすすめポイント

  • 大型DLC込みの"全部入り"エディションでいきなりフルボリューム

  • Switch2の携帯モードでもクオリティを落とさず狭間の地を探索できる

  • 死にゲー特有の緊張感と、寄り道し放題の探索の自由度を両立


2. ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム

前作BOTWの正当進化にして、個人的には「オープンワールドゲームの完成形の一つ」だと思っている作品です。空・地上・地底の三層構造になったハイラルを、ウルトラハンドで乗り物を自作しながら攻略していく自由度は、他のどのゲームにもない体験。謎解きの正解が無数にあるタイプのゲームなので、同じ攻略でも人によって全然違うプレイになるのが面白いところです。

おすすめポイント

  • 空・地上・地底の三層マップで探索がほぼ無限

  • ウルトラハンドによる「自作攻略」の自由度が圧倒的

  • メインクリアだけでも100時間コース、やり込めば余裕で200時間超え


3. ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

「オープンワールドゲームに開眼した」という人がとにかく多い、ジャンルの金字塔的タイトル。見えている山や塔にはすべて登れる、という当たり前のようで当時は衝撃的だった自由度は、発売から年月が経った今プレイしても色褪せません。まだ未プレイという方は、続編のTOTKより先にこちらから入ることを強くおすすめします。

おすすめポイント

  • 「見えている場所には行ける」を体現した自由すぎる探索

  • 物理演算を利用したなんでもありの攻略スタイル

  • シリーズ未経験でも入りやすいシンプルなストーリー構成


4. ゼノブレイド3

JRPG好きに刺さる大作オープンワールド。アイオニオンという広大な大陸を、6人の主人公パーティで駆け巡るスケール感がとにかく気持ちいいです。メインストーリーだけでもボリューム満点なのに、サブクエストや隠しダンジョンまで手を出すと余裕で100時間超え。壮大な音楽と美しい風景で「旅している感」を味わいたい人に刺さる一本です。

おすすめポイント

  • 大陸まるごと1枚マップの見晴らしの良さが圧巻

  • キャラクター同士の会話イベントが多く、物語への没入感が高い

  • やり込み要素が豊富で長期間遊べるコスパの良さ


5. ポケットモンスター スカーレット・バイオレット

シリーズ初の完全オープンワールド化を果たした話題作。ジムやストーリーの攻略順を自分で決められるので、「好きな順番で自由に冒険する」という今までのポケモンにはなかった体験ができます。オンラインでフレンドと一緒に探索できるのもポイントで、みんなでワイワイやりたい人にもおすすめです。

おすすめポイント

  • ジム・ストーリー・裏ボスの攻略順が完全に自由

  • マルチプレイでフレンドと一緒に探索できる

  • 図鑑埋め・卵厳選などやり込み要素が無限にある


6. Pokémon LEGENDS Z-A(ポケモン レジェンズ ゼットエー)

大都市ミアレシティをまるごと1つのフィールドにした、シリーズの新機軸。バトルがリアルタイム進行になったことで、これまでのポケモンとは全く違う緊張感とスピード感が味わえます。Switch2 Editionならではの映像美で、都市の隅々まで探索する楽しさも格段にアップしています。

おすすめポイント

  • 大都市を丸ごと1つのオープンフィールドとして再現

  • リアルタイムバトルで従来作と一線を画すテンポの良さ

  • Switch2版は映像・処理速度ともに強化されており快適


7. ホグワーツ・レガシー

「ホグワーツの生徒になりたかった」を叶えてくれるオープンワールドRPG。城内はもちろん、周辺のスコットランド風の高原や村まで自由に歩き回れます。呪文を組み合わせた戦闘や、ほうきでの飛行探索が気持ちよく、世界観に浸りながらのんびり探索するだけでも十分楽しい一本です。

おすすめポイント

  • ホグワーツ城とその周辺エリアを隅々まで探索できる

  • 呪文のカスタマイズ性が高く、戦闘スタイルの幅が広い

  • ハリー・ポッターファンでなくても世界観に引き込まれる作り込み


8. The Elder Scrolls V: Skyrim(スカイリム)

「洋ゲーオープンワールドの王様」を携帯機で遊べてしまう贅沢な一本。ドラゴンとの戦闘、街づくり、鍛冶・錬金術のやり込みなど、遊び方の自由度が異常に高く、極端な話「メインストーリーを一切進めずに一生遊べる」タイプのゲームです。発売から年数は経っていますが、その自由度は今なお色褪せていません。

おすすめポイント

  • メインストーリーそっちのけで遊べるほどの自由度

  • 鍛冶・錬金術・エンチャントなどやり込み要素が非常に豊富

  • Switchの携帯モードでどこでもタムリエルを旅できる手軽さ


9. ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション

「移植不可能」と言われていたタイトルをSwitchで遊べるようにしてしまった、技術力の塊のようなソフト。本編に加えて大型拡張「ハーツ・オブ・ストーン」「ブラッド・アンド・ワイン」まで収録されたコンプリート版なので、ボリュームは折り紙付き。サブクエスト一つひとつのストーリーが濃く、「片手間でこなすお使い」が一切ないのが魅力です。

おすすめポイント

  • 大型拡張2本を含むコンプリート版でボリューム満点

  • サブクエストまで作り込まれたストーリー体験

  • 携帯機でここまで遊べるのかと驚く完成度の移植


10. サイバーパンク2077 アルティメットエディション

近未来都市ナイトシティを舞台にした、洋ゲー好きなら外せない大作オープンワールドRPG。本編に加えて大型DLC「Phantom Liberty」まで収録したアルティメットエディションなので、これ一本でシリーズの体験をまるごと楽しめます。あれだけ重厚なグラフィックのゲームを携帯モードで持ち出せてしまうのは、まさにSwitch2だからこそ実現した組み合わせ。サイバーパンクな世界観にどっぷり浸りたい人におすすめです。

おすすめポイント

  • 大型DLC「Phantom Liberty」込みで物語をまるごと楽しめるアルティメットエディション

  • スキル・サイバーウェア・武器の組み合わせが豊富なキャラクタービルド

  • 重厚なグラフィックのナイトシティをSwitch2の携帯モードで持ち出せる贅沢さ



まとめ

今回は、Switch/Switch2で遊べるオープンワールドゲームの中から、Amazonで購入できる神ゲーを10本紹介しました。

発売したばかりの「ELDEN RING Tarnished Edition」は今いちばん熱いタイトルとして真っ先におすすめしたいところですが、まだ未プレイの方には「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」を、じっくり長く遊びたい方には「ゼノブレイド3」や「スカイリム」を個人的にはおすすめしたいです。どれも数十〜数百時間は遊べるボリュームがあるので、この冬の巣ごもりのお供にぜひチェックしてみてください。

気になる作品があれば、リンクから商品ページをチェックして、最新の価格やセール情報もあわせて確認してみてくださいね。

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