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さよなら僕らのマエストロ

謎に小説のようなものをしてみたいのでやってみようと思います。

目覚まし時計が、怒声の様に鳴り響いていた
わたしは、ゆっくり立ち上がって部屋を見回したのを覚えている。
今日の朝は、やけに気分が悪かった。カーテンごしの光が部屋を強制的に明るくした。
部屋を見回すと、昨日までの残骸がのこっている。寝る前の記憶が朝への嫌悪感だけだったことにいらだちをおぼえてきた。

はい!おしまい。次、ライ麦畑でつかまえて、

みたいなことを思いながらぼくは、一日をはじめるんだな、おれは。とくに苦しいってわけじゃねえんだ。だけど、エウレカセブンみたいに家にロボットは、ふってきてくれないし、投稿中に、カボチャの馬車で舞踏会に連れて行ってくれる魔法使いさんもいねぇ。
悲劇のヒロイン、主人公には、中毒性がありそうなんだなこれが、、、、

はい!次!

マジで俺何やってんだろうと思う。
さいきんは、考え事をしはじめると九九をするようになった。他分、頭の中がうるさい分叫ぶようにやっている気がする。そうして、いくと数学の時間に18かける2がすぐできるようになったのだ。すげぇなとは、思ったよ。今までは、1たす1は2だなんて、概念が変われば何にだってなるのさとか言ってた奴がだぜw自分でも笑えてくるよ。

マジでこの口調なんなの?
フィクションです。フィクション!
ほんとうにマジで。安心します。 

幻覚見えてきそうで怖いね。見えてんだけどさたまに、、、、

幻覚といえば、おれは、創造したんだな。
もしも、この平和というか、いつ死んでもおかしくない状況をそして、自分には守りたいひとがいるっていう妄想を、ほんとうにわがままでなめ腐ってると思う。
正直、怖くて眠れなかった。マジでバカだと思う。ほんとに、
だけど、うぁなんかほんとに感謝だなって気がついた。
まず扉がどんどんとなる。そして、俺の横には守りたい奴がいる。もしかしたら、寝ている間に、喉をかききられてしまうかもしれないそう思ったんだ。だから、おれは、こいつだけは、守らなくちゃなんかそう思ったんだよ。なんでだろう。結局何も起こらなかった

それで、あの朝だぜ!ホント何してんだよ
寝ろよ!って思う。 マジで、

今日も、平和です。マジで。
ほんとうにありがとうと思います。
だめだこりゃ。笑おうかな、
物理的に少し上向くわ!
少しは、思考も上がってくるさ!

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