キエナイキオク|【詩】なんでも 2 みゆき君が書く 2026年9月8日 20:35 もしもこの思いの果てがあったとしてそこに一人取り残されたとしても不思議とそれでもいいと思っているそれでも大丈夫と思っているその記憶だけで大丈夫そう思っている強がりじゃなく本当に思っているちゃんと見てもらえた記憶嘘つかず真っ直ぐ見てもらえた記憶正直さを隠さず見せてもらえた記憶それは私が臆病になっていたら見られない景色だったからその記憶がないよりあったほうが何倍もいいと本当に思っているこんな詩を書いていると泣くつもりがないのになと目頭を押さえる◀前 次▶なんでも|詩ー目次 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #詩 #記憶 #なんでも #みゆき君が書く 2