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note公式企画🏆初受賞を振り返る

2025年5月に開催されたnote公式企画
#私のコレクション
応募作がなななんと!入賞しました!👏


メールボックスに届いた
【noteコンテスト事務局】からのメールを
ドキドキしながら開きました。

初めての公式企画入賞に、「やったー!」と声が出ました。めちゃくちゃ嬉しかったです!



私がnoteで目指しているもの。

・創作大賞予選通過
・創作大賞受賞
・今日の注目記事に選ばれる

そして公式コンテスト受賞。

応募するからには入賞したいと思って書いていたのでひとつ夢が叶いました。

本田すのうさんの息子さんの宝物は、鳥の羽根。街中に落ちている羽根を拾い、発見日、場所、なんの鳥のどこの羽根かを記録したコレクションを紹介してくれました。コレクション主は鳥が好きで好きで、日本野鳥の会にも所属する小学校4年生。これはもはや収集の域を越えた立派な研究!といえるのではないでしょうか。好きが高じて、学びの芽を大切に育てている息子さんのこれからが楽しみですし、素直に応援したいと思いました。

いただいたコメント


……とはいえですよ?
この企画の受賞作、見ていただけると分かるんですけど、息子のコレクションなんですよね。


息子の収集したコレクションと、それを紹介する息子のコメントを文字起こしして、ちょこっと前書きを書いた作品です。

つまりこれは #息子のコレクションで、受賞者は息子です。

受賞の連絡に息子も大変喜んでいます。いただいた賞金はもちろん、息子の鳥研究のために使わせていただきます。
(Japan Bird Festa遠征費・月刊誌BIRDERのバックナンバー取り寄せ・日本野鳥の会の年会費など)

いつも本田家をまるごと応援してくださる皆さま、ありがとうございます✨✨



さて、今回の企画の入賞作。
すごいですね。なんていうか、個性派ぞろい。

私は初めて入賞させていただいたんですが、どうして選ばれたのか、他の方の作品も見て私なりに考察してみました。
今後のコンテストの参考になると嬉しいです。






🏆入賞についての考察


・フォロワー数・スキ数は関係ない


 →一目瞭然です。こちらのお題ではスキ数がすごく多いものもあったはずなのに、そうじゃないものが選ばれています。

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受賞には運もあるし、正解もありません。でも、これまでを振り返ってみると、毎回なんとなく書いていたわけではありませんでした。 「お題をどう料理するか」 「自分の得意な場所にどう引き寄せるか」 「どこまでお題に従い、どこで裏切るか」 このマガジンでは、実際の受賞作を振り返りながら、私なりの「コンテストを獲りに行く」考え方を残していきます。 ※メンバーシップ会員の方は、会員歴に応じて購入後チップで還元します。

note公式コンテストで5回受賞した本田すのうがこれまで実際に考え、試し、受賞につながったことをまとめていくマガジンです。 ・お題をどう…

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