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子どもの頃から自発的にやっていたことが大人になっても好きなことに気づいた

私が大人になっても好きで続けていること。

音楽を聴くこと
読書
書くこと
運動(ジムや自宅でのトレーニング)

これらに共通することは「人からあーだこーだ言われずに自分が好きで続けてきたこと」だった。形は違えど、子供の頃からやっていることもある。

音楽は好きで初代のiPod shuffleを親にねだって誕生日に買ってもらった。常に持ち歩いていた。

その中には、当時好きだったのはYUIや絢香。それに洋楽も好きでダニエル・パウダーやBackstreetboys、さらにBeatlesやカーペンターズの曲など英語の授業で聴いて好きになって聴いていた。

読者は小学校の10分休憩にダッシュで図書室に行くほど、本が好きだったし、書くことは誰に言われるまでもなく日記を毎日つけていた。運動は体育の授業は嫌いだったけど、バドミントンや水泳は好きだったし、今は形を変えてジムで運動したり、ウォーキングに行ったりしている。

社会人になっても続けられているのは、「これやれば?」と誰からも言われていない。楽しいか、好きで自発的に継続している。結局、学校の授業の作文やマラソンみたいにやらなければいけないことではない。

だからこそ、大人になった今でも当たり前のように好きに続けることができている。結局は自分が好きかどうかが1番大事だということに気づいた。せっかくそれに気づいたのだからこれからも大切にしたい。

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