【ふりかえり⑫】 INFJ×INTJ的 9月からの相棒紹介――名前の公募(採用特典つき!)
🎵今日の音楽
相棒OPテーマ
0. はじめに:「noteアカウント診断」を受けて
私は今、大きなワクワク感とともにアカウントの次なる進化(リニューアル)を構想しています。
きっかけは、Kindle出版初回限定特典として受けさせていただいた、さくさく|寄り添い発信・収益化サポートさんによる「note診断」でした。
今日はそのうち、下のテーマに絞り、記事にしていきます。
世界観の統一: ヘッダーの可愛いおでんイラスト(レアカンさんの温かい人柄)に合わせ、アイコン・プロフ・固定記事全体の世界観を整える。
さくさくさんからご指摘いただいた「世界観の統一」ですが、実は7月から密かに準備を進めてきた思い入れのある取り組みがありました。本日は、明日からのリニューアルを前に、私の新しい**「相棒」である白蛇**をご紹介したいと思います。
1. なぜ「白蛇」なのか? 必然で繋がった3つの理由
8月に営業パパさんの企画で作成していただいたクリエイターズカード。とても格好良く気に入っていたのですが、「召喚魔術師」である私のキャラクターには、**共に歩む相棒**が必要だと感じました。

そこで**【無名 S note】さんのカード企画に参加する際、迷わず付け加えたのが「白蛇」**です。

一見意外に思えるこの相棒には、3つの必然的な理由(伏線)があります。
① 召喚魔術師の相棒としての物語性
世間から少し異端とされる「魔術師」という存在。だからこそ、その傍らにいるペット(相棒)は、一般的な動物ではなく、神秘的で少し浮世離れした「蛇」が最も似合うと考えたからです。
② 神話をハックするルーツ(奈良・大神神社の記憶)
私がメンバーシップで執筆しているのは、日本神話を現代的にハックした物語です。神話において白蛇は神の化身。そして、私が中高時代を過ごした奈良の自宅(徒歩3分)の先には、白蛇を祀る三輪神社(大神神社の分社)がありました。
(※人生初の御朱印をもらった神社⛩️が、大神神社という縁もあります。)
この幼少期の原体験と縁を、私の集大成である「ひろしまおでんプロジェクト」へ組み込みたかったのです。
③ 毛利元就と吉川元春、岩国の白蛇文化
私が開発中の地ビール「毛利元就の里の地ビール」のストーリーにも深く関係しています。元就の次男・吉川元春が居城とした隣町の山口県岩国市は、白蛇が多く生息する「白蛇神社・白蛇博物館」のある有名な土地柄です。歴史と地域資源の文脈としても、白蛇は完璧なピースでした。
2. 9月からの「3ステップ・リニューアル戦略」
さくさくさんの診断とこの新しい世界観をベースに、9月からのnoteの土台を以下の3ステップで再構築していきます。
①【自己分析】知っている領域の言語化: ナポレオン・ヒルや四柱推命占術を通じ、自分のコアをもっと研ぎ澄ます。
②【他者視点】積極的な企画参加: 他のクリエイター様の企画に飛び込み、客観的な印象のデータを集める。
③【コンテンツの階層化】「おでん哲学」のタグ整理: 探求中の「ひろしまおでん哲学」をカテゴリ階層化し、検索で訪れた人がいつでも読み込める「蓄積型コンテンツ」へアップデートする。
3. 結び:白蛇ちゃんの「名付け親」を募集します!(企画)
この思い入れある白蛇をイメージキャラクターとして形にするため、イラストレーターのまるもりはっぱ🍀さんにお願いしたところ快諾いただき、実に8枚もの素晴らしいイラストを描き下ろしていただきました!今日は特別に一枚だけお見せします。

これから私の記事に「スキ❤️」を押していただくと、お礼のリアクション画像として白蛇ちゃんのメッセージが現れるようにしていきます!
全8種類、どんな表情やメッセージが飛び出すか、ぜひ楽しみにスキを押してみてくださいね♪
……と、ここでひとつ大問題に気づきました。
この愛くるしい白蛇に、まだ「名前」がありません!
そこで、いつも応援してくださる読者の皆様に**【白蛇の名付け親】**になっていただきたいと思います!
応募方法: この記事のコメント欄に、思いついた最高の「名前」を書き込んでください!
採用特典: 見事名前が選ばれた方には、「感謝を込めてサポート(チップ)300円」or「note記事300円分購入」をさせていただきます!
申込期限:9月12日迄
※皆様からの素敵なアイデアと愛ある命名を、心よりお待ちしております!
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