執念深いのが女・・・大部分女はそうなのだ
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今日の本題です
執念深いのが女
26年前の殺人事件。。
犯人が捕まって以来、熊出没のニュースと同じくらい、世間をにぎわしている。
なぜ、あんなことをしたのか?
それに対する答えは、なかなか見えない。
でも、私には分かることがある。
女は、執念深いのだ。
諦めが悪いとも言える。
私も、決めたことは、やり切るタイプだ。
仕事をしていた時も、「そんなものは、君には無理だ」と言われたことを、悩んで苦しんで、やり切った。
決して、のめりこむタイプではないと思う。
ただ、自分で決めたから、最後まで、やり切っただけだ。
段取りがいいか?というと、決して、そうでもない。
やり切って、目標を達成すると、サッ、と終わらせる。
興味や関心も去ったりする。
私の場合、やり切った満足と共に、仕事を辞めた。
そういう意味では、あっさりしているとも言える。
この執念深さと、あっさりさ。
それが同居しているのが、女と言うものかもしれない。
人にも恵まれていたと思う。
彼の事も考えると、私は、他人に恵まれている。
人に恵まれていれば、道を踏み外さない。
良い人に囲まれて、私は、幸せな人生を送れている。
感謝だ。
男はこの女の複雑な身勝手なものを
理解しておくべきかもしれない
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