感度が爆上がりする「タイミング」がある|女風セラピスト5年が施術で気づいた、女性ホルモンと感度の深い関係
「なんか今日は全然感じない」
「この前はあんなに感じたのに、今日はダメだった」
こういう経験、ありませんか?
実はこれ、気分のせいでも、テクニックのせいでも、愛情のせいでもないことがほとんどです。
女性用風俗のセラピストとして5年、延べ2000〜3000人の施術をしてきた僕が気づいたことがあります。
「感じやすい日」と「感じにくい日」には、はっきりとしたパターンがある、ということです。
その正体は、女性ホルモンの周期です。
この記事では、ホルモン周期と感度の関係、そして「感じやすいタイミング」をどう活かすかを全部書いています。
読んでいただくと、こんなことがわかります。
感度が高まる時期・低くなる時期はいつなのか
ホルモンが感度に与える具体的なメカニズム
「感じにくい時期」に無理せず楽しむための考え方
感度の高い時期を最大限活かすための実践方法
先日、こんなお客様がいました。
20代の女性で、「彼氏のテクニックが悪いのかな、と思ってたんですが…」とおっしゃっていて。
でも話を聞いていくうちに、「感じた日」と「感じなかった日」のパターンが見えてきました。
感じた日は決まって月の前半。感じなかった日は月経前後。
ホルモン周期そのままでした。
「彼氏のせいでも自分のせいでもなかったんですね」と、その方はすごく安心した顔をされていました。
続きでは、周期ごとの感度の変化と、それを活かす具体的な方法を全部書いています。
ひとつだけお知らせをさせてください。
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それでは記事に戻ります。
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