やりたいことが見つからない人の最終手段“死を意識”して本音を掘り起こす方法
<はじめに>
皆さんこんにちは!シャナです!
「皆さんは人間の目指すべき状態って何だと思いますか?」

それは「幸せ」です。
全人類これを目指すべきです。
では、
「幸せな状態とは何でしょうか?」
私が思う幸せな状態とは、「自分がやりたいことをやれている状態」です。
その幸せな状態に対して、
「現在のあなたの状況はどうでしょうか?」
一度立ち止まって考えてみてください。
・毎日会社に行くのがしんどい
・人間関係で悩みがある
・そもそも自分のやりたいことがない
こんな風に考えている人が多いと思います。
しかし、本記事でそのような悩みはすべて解消します!!
日本人で幸せであると回答している人は「約50%」。
昨今はその不満足の状態から、うつ病などの精神疾患が重大な社会問題となっています。

あなたも今の苦しい状態を続けることで、そうなる可能性もあります。
本Noteでは、『あなたの本当にやりたいことを100%見つけて、幸せになる方法』をお伝えします。
私はこの方法で2024年、自分の幸福度が爆上がりしただけでなく、仕事でのパフォーマンス(年収400万円アップ)も上がりました。
現在は「人の4倍働き、2倍遊ぶこと」を意識しています。
本記事を参考にすると、あなたの本心が分かり、幸福度アップに繋がります。
<あなたのやりたいことが100%分かる方法>
あなたのやりたいことが100%分かる方法。
それは、「バケットリストを作成すること」です。
バケットリストとは、「生きているうちに自分がやりたいことリスト」のことです。

英語のスラング「kick the bucket(日本語で死ぬという意味)」が由来の言葉で、日本語では「棺桶リスト」とも呼ばれています。
余命宣告を受けた2人の男性が、やり残したことを実行しようと旅に出る姿を描いた映画『最高の人生の見つけ方(原題:The Bucket List)』に登場し、話題になりました。
スカイダイビング、カーレース、ピラミッド観光、そして生き別れになった娘との再会など、さまざまなリストを現実のものにしていくシーンが印象的な映画です。
自分がやりたいと思うことを、大きなことから小さなことまで書けるだけ書き出してリスト化する。それがバケットリストのただ一つのルールです。とてもシンプル、でも奥が深いものなのです。
ただ、自分のしたいことを小さいことから大きなことまですべてかき出すと、100を超える項目出てきます。
そのやりたいことの中で重要度には大きなばらつきがあります。
その重要度の高い、真にやりたいことを抽出することが幸福度が最高点にいくために大切です。
その方法が「あなたの寿命があと1年であると考えること」です。

1年後死ぬと仮定することで、今の状況をすべて度返ししてやりたいことが出てくると思います。
私の場合だと、世界一周旅行、祖父母を旅行に連れていくなどです。
このように死を意識することで、自分の本心を確かめられます。
自分の欲望を集めたバケットリストを作成したら、それを1か月単位で見直しましょう。
その欲望を叶えられる状態に自分を近づけていきましょう。
仕事で時間がないなら、仕事をしなくていい状況を作る。
お金がないなら、転職や副業をする。
バケットリストを極限まで実現できる自分に向かって努力を継続しましょう。
このような幸せの状態に向かっていると思えると、モチベーションが高い状態でなんでも頑張れます!!

<バケットリストを作って変化したこと>
バケットリストを作って変化したことは3点です。
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