「ゼクシィ」生みの親は渡瀬局長の妹

これはまとめブログみたいなところには書いてあるんですが、
いずれも証拠になりそうな出典元が貼られていなかったので、
貼っておきます。↓

画面キャプチャーはこちら。↓
https://gyazo.com/72352fe9eaa0f16547ad8dc39b43d2ef

それでまあ、「ゼクシィ」といえば、
リクルートなんですよね。↓


前にも言ったように、この渡瀬局長だとかは、
元々、斉藤陣営とは仲が良かったというか、
人脈的に同じグループなんですねおそらく。

ですから、内輪もめなのか、
それとも再選とSNS規制のための狂言なのか、
ということになってくるんですね。

渡瀬さんが斎藤知事側の四人組と仲が良かったとか、
五百旗頭真さんが、創価学会の雑誌によく出ている人だった
とかいうあたりのことは、前にも書いていたとおりですね。↓


2025年3月19日追記


"日本に人口減少の弊害が
表れてくるタイミングであり、
なおかつ「社会に巣立つ人口」の
多い世代だったからだ。"

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2503/19/news068_3.html

これは違いますね。

団塊Jr世代が子どもを生んでいれば
人口は増えていたんですよ。

どうして先進国で少子化になったのかは、
ここに載っています。↓

最初に読む記事としては、これがいいでしょう。↓

当時の若者が、結婚や出産を手控えた理由は、
経済的な事情であることはハッキリしているんです。

雇用の流動化というのが、生活不安につながって、
正規、非正規問わず、結婚や出産を手控えるようになった
ということなんです。

リクルート社というのは、求人情報誌と派遣屋がメインで、
無料の本を配ることによって、
出版業界と派遣業界のトップに君臨しているんです。

そして、「ゼクシィ」という結婚情報誌もやっているんですが、
ここで一つ疑問に思うのが、雇用の流動化と結婚情報誌とが
どういう風に関係してくるのか、ということです。

・再婚するには離婚が必要で、
 その原因はリストラなど、経済的な事情であることが多い。

・すぐに結婚してしまうと、読んでもらえなくなる。

・読んでいると、次を考えてしまう。

ニュース検索で「ゼクシィ」を検索すると、
こんな感じの記事がたくさん出てきます。↓

「ゼクシィ」自体も広告媒体なんですが、
リクルート社というのは広告主としても大口で、
マスメディア全体に影響力がある、ということなんですね。

あと、きょうは、第三者委員会の結論が出たということで、
話題になっていたんですが、↓

両方とも認定されたということと、
局長から押収したというPCの中身も、
公開されないことになったみたいですね。↓

パワハラに関しては、はた目から見ると、
大したことないような気もするんですが、
『斎藤知事の機嫌を損なうと、懲戒解雇になってしまう⋯!』
ということを考えると、
胃が痛くなったりするんでしょうねぇ。

まあ、ですから、雇用の流動化、
これがやっぱり精神的に
悪い影響を与えていたんだと思うんですね。

その一方で、合理化によって儲かった人も
一部にはいたみたいなんですけどねぇ。

与党系と維新全般に言えることなんですが、
新自由主義というか、民間の考え方を
役所仕事に取り入れようというのがあって、
よくよく考えると、斎藤知事の実家も経営者だし、
百条委員会の委員長の奥谷さんだとかも
お父さんの前妻が、
「過労死は自己責任!」で有名になった
ザ・アールの奥谷禮子なんですよね。

稲村さんについてはよくわからないんですが、
創価学会ともちょっと接点があったみたいですね。

このあたりのことは、すでに書いてきた通りなんですが、
路線的には近い方向を向いていた人たちだと思うんですね。

まあ、お亡くなりになった方もいますが、
どの方もそれなりにいい感じにはなっているというか、
申し開きは立つ感じなんですよね。

両方の支持者みたいな人たちがSNSで湧いてきて、
激しく批判しあっているんですが、
ちょっと言い過ぎている感じがするというか、
まあこれは、決定的な証拠というのがない
ということもあると思うんですが、
与えている打撃というのが
そんなにない感じなんですよね。

内閣が変わるたびに思うことなんですが、
党内の派閥同士でケンカをしながらも、
政権を維持してきているんですよ。

それを考えると、いつも通りという感じも
しなくもないんですね。

2025年3月21日追記


〈特別対談〉  末冨芳 日本大学教授×竹谷とし子 公明党代表代行
――女性活躍・子育て支援をもっと前へ (「第三文明」3月号から)

https://www.seikyoonline.com/article/EDBB75B481967EE69C1E2F016AA94374

2025年3月10日 聖教新聞

2025年5月14日追記




2025年7月15日追記


NHK党立花孝志の大口支援者である林社長が、公明党を応援。↓

2026年4月11日追記



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