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#2 プレダイの新制度「FAMILIA」に参加して、「一人じゃない」と思えた


【PR】この記事はPRESIDENT DIVERCITYのブログアウトプット支援制度に基づき執筆しています。



こんにちは。未就学児2人を育てながら活動している、しほです。

2月にPRESIDENT DIVERCITY(以下、プレダイ)へ入会してから、まだ1ヶ月も経っていません。
正直に言うと、少し圧倒されていました。
3,000人を超える会員。
毎日流れてくる情報。
膨大な動画コンテンツ。

「どれから見ればいいの?」
「みんなすごすぎない?」
「私、何をアウトプットすればいいの?」
子どもが昼寝している横でスマホを開きながら、
動画を再生しては止め、
結局ノートだけが増えていく。
やる気はあるのに、動けない。

そんなときに始まったのが、新制度「FAMILIA」でした。

顔合わせの日、私は少し緊張していた


FAMILIAは、12人のメンバーと2人のリーダーで構成される小グループ。
大きなコミュニティの中に、あえて小さな居場所をつくる。

緊張しながら、入室しました。
「ちゃんと話せるかな」
「場違いじゃないかな」

でも、そこには、優しく出迎えてくれたリーダーのお二人と、仲間だと思えるメンバーがいました。

特に、印象に残った言葉があります。

「1つ見たら、1つやってみる。」



完璧に理解してから動くんじゃない。
全部インプットしてから始めるんじゃない。
“1つ見たら、1つやる”。

私はこれまで、
理解してから。
自信がついてから。
準備が整ってから。
そうやって動かない理由を探していたのかもしれません。
その一言で、肩の力が抜けました。

私だけじゃなかった


さらに印象的だったのは、
ブログアップする時間がない!というほど忙しく働いている方もいるということ。
正直、驚きました。
未就学児2人の育児をしながらの私は、
「時間がない」を言い訳にしていた部分もある。
でも実際には、
本業で忙しく働きながら、それでも行動している人がいる。
比べて落ち込んだ、というより、
「環境は違っても、みんな挑戦しているんだ」と思えた。
その瞬間、私はふっと思いました。

あ、私一人じゃない。

動けない理由は、能力不足じゃなかった


これまで私は、
「まだ足りない」
「もっと学ばなきゃ」
そう思っていました。

でもFAMILIAで感じたのは、

動けない理由は、能力不足ではなく、
孤独だったのかもしれない

ということ。
未就学児2人を育てながらの挑戦は、きれいごとでは進みません。
子どもが急に熱を出す。
予定が崩れる。
夜は疲れて思考停止。

でも、
「1つ見たら、1つやってみる」
この言葉が、今の私にはちょうどいい。

全部じゃなくていい。
一歩でいい。



道筋が少し見えました。

参加費と、この環境の価値


プレダイの参加費は
132,000円(税込/年間)

正直、最初は迷いました。
未就学児2人を育てながらの挑戦。
簡単な決断ではありません。

でも今は思います。
この環境がなかったら、
私はきっとまた「準備中」のままだった。
さらに、アウトプット支援制度があります。
条件を満たしたブログを月5本投稿すると、
1記事あたり2,200円(税込)の支援金が支給されます。
毎月5本承認されれば、
年間最大132,000円(税込)の支援を受け取ることも可能です。
※支援金は審査制です。必ず最新の制度内容をご確認ください。

正直、この制度があったから挑戦できました。

学びながら行動する。
行動しながら回収する。


その設計があることも、大きな後押しでした。

FAMILIAをおすすめしたい人


・情報が多すぎて動けなくなっている人
・完璧に理解してからじゃないと不安な人
・育児や本業と両立しながら挑戦したい人
・一人で頑張ることに限界を感じている人

そんな人には、プレダイのFAMILIAという仕組みは、心強い環境になると思います。

ご興味がある方、
リアルな体験をもう少し聞いてみたい方は、
Instagram
@shiho.nextstage
にDMをください。

私もまだ道の途中ですが、
もしこのブログが、誰かの「一歩やってみよう」のきっかけになれたら嬉しいです。
※入会をご希望の場合は、PRESIDENT DIVERCITY運営事務局への連絡が必要となります。

最後に
私はまだ始まったばかりです。
でも、
「1つ見たら、1つやる」
それだけで、
止まっていた時間が少し動き出しました。
未就学児2人の母でも。
迷いながらでも。
一人じゃないと思えたことが、
こんなに大きな力になるなんて思いませんでした。
ここからどう変わるのか。
その過程も、これから正直に伝えていきたいと思います。
一年後、見違えるほどの生活にしてみせる。
家族との時間が、笑顔溢れる時間になる。
子ども自身の好きな習い事をさせてあげられる。
国内旅行2回、海外旅行1回以上は行く。

ご覧いただき、ありがとうございました!

今後は、未就学児2人を育てながら、どうやって時間を作っているのか。
なぜ挑戦しようと思えたのか。
正直なところを、包み隠さずお話ししていきます。

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