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【note紹介】投資を「前提から」考えたくなった人へ

相場を当てるより、構造を理解したい人へ。
地政学・マクロ・文明の流れから、
「どこに人と資本が集まるのか」を考えています。

投資の話をしているのに、気づけば人生や文明の話に脱線します。それも含めて、このnoteです。

【このnoteについて】
このnoteでは、相場の見通しや地政学、マクロ環境を踏まえながら、投資商品や個別銘柄の「前提」と「メカニズム」を整理しています。

銘柄を推薦するというより、
「なぜそれが機能するのか」「どこで崩れる可能性があるのか」を淡々と考えます。

【こんな人向け】
・NISA数年目で、次のステージに進みたい人
・“ガチホ”の意味をちゃんと理解したい人
・相場の裏にある世界の構造を知って投資したい人

このnoteで書いていること

だいたい、こんな感じのテーマで更新してます。

  • ここ数年、どういう相場になりそうか
    マクロ環境や地政学リスクを踏まえた相場の見通し

  • 背景としての地政学・マクロ経済のゆくえ
    投資判断の前提になる、世界の構造変化について

  • それを踏まえた銘柄・商品の理解
    インデックスや個別株、セクター投資の設計思想と前提条件

  • 時々、Kindleマンガ等の宣伝
    上記の考え方をマンガで整理した作品の紹介

  • なんか染み出てしまう人生と文明の妄想
    投資の話をしているのに、気づいたら人生とか文明の妄想に脱線します

億越え投資家が言っていることの「行間」

億越えの投資家の方たちは、だいたい痛い目にあってます。
メンタルが強い人も弱い人も、自分がどれくらいいけるか、どういうときは粘れるか、だんだん納得できてきてる。

でもそれって、いくら力説しても、経験したことがある人にしかわからない。まさに「バカの壁」なんですよね。
だから若い人にいろいろ聞かれたとき、「感情とか間合いとかもあるから説明しきらん」となってしまう。

このnoteとマンガは、その「説明しきれない部分」を可視化することを目指してます。

大切にしているのは「理解」

私は、商品を推すことより、理解することを優先しています。
理解できていれば、暴落や環境変化は「耐えるもの」じゃなくて、対応できるものになる。

投資で大きく揺れてしまう人の多くは、商品特性を十分に理解しないまま買ってるか、世界の変化でバリアンスやリスクがどう変わり得るか考えてない。つまり準備ができてない状態で相場に立ってることが多いなと感じてます。

Kindleマンガについて

NISA数年目で1800万を埋めに向かってる脱初心者の方に向けて、マンガを描きました。よかったら読んでください。✨

億越え投資家の方々が説明しきれない部分を、少しでも可視化できればと思ってます。

理解したうえで、暴落に向けてどう準備するのか、持ち続けるのか、調整するのか、距離を取るのか、考え方を含めて提示するので、あとは読んだ人が決めればいいと思います。

シリーズ案内

いくつかのテーマで記事を書いてます。順番に読む必要はないですが、迷ったら以下を参考にしてください。

マンガ「どうなる?2026投資環境」 👈まずここから
以下❷➍で丁寧にロジックを追っているところ、ポイントを理解してたいただけるよう、大胆に言い切り型のマンガにしました。

❷ 過熱する相場の見通し
マクロ・地政学を踏まえて、数年単位でどうなりそうか

➌ 世界の構造変化
投資判断の前提になる「裏側」の話

➍ 商品・銘柄の理解

➎ Kindle作品 👈脱初心者のマンガ
現在大胆にも投資マンガを書いています。脱初心者向け2/1発売予定です。

現在著作20冊以上。こちらへ来た方には「ダルマ先輩の投資道場シリーズ」がおすすめです。Kindle Unlimited で無償で読めます。
Kindle著者ページ👇

最後に

言っていることがわからなかったら、お気軽にコメント等ください。
フォローして末永くお付き合いのほどお願いいたします。

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