『新京大俳句』創刊号 頒布告知@文学フリマ東京42 J-27
昨年創刊準備号の発行に際しても告知をしていた、新京大俳句会機関誌「新京大俳句」創刊号vol.1.0がついに2026年5月より販売開始となります。全200ページ越えの特大ボリュームとなっております。関西の若手俳壇の活気が直に伝わる内容になっております。
(↓昨年発売の創刊準備号データ販売ページ)


収録内容に
創刊宣言
会員俳句作品(17作+招待作品:柳元佑太)
会員評論(4作+招待作品:川嶋ぱんだ)
その他作品:小説、漫画
創刊号特集:京大と俳句〜戦後から現在まで〜(執筆者:竹中宏、江里昭彦、堀本吟、仮屋賢一、蒋草馬)
創刊号発行記念対談:鴇田智哉×カニエ・ナハ
創刊準備号読書会(週刊俳句2026.4.26記事転載。寄稿者:津崎一加、早瀬はづき、小笠原鳥類、細見和之、前川友萌香)
京大短歌新京大俳句合同吟行録
NF企画「東海。道五。拾三。次。」ルポルタージュ
2026.5.4文学フリマ東京42(J-27)にて実地販売いたします。オンラインではこちらのページより有料でpdfデータをお買い求めいただけます(文フリ後公開予定)。価格は紙1500データ699(予定)です。
