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【Skywork創作録】AIは「事象」を描ける。でも、「恐怖」は誰が描く?|AI創作実験記

AIは怖い感じの「現象」を表現することはできる。
でも「恐怖」は分からない。
「恐怖」とは「脅かされて」感じるものだから。
そう改めて気づいたのは、おそらのつめちゃんとホラーを作っている最中のことだった。

※本記事は、Skywork様PR創作記事です。

いらっしゃい(*´ω`)✨
今回はね、また触ったことのないAIに触れる機会を頂きました!
その名も「Skywork」(*´Д`)

チャット式AIなので、なんと、実際に

🎨ダークファンタジー画像生成
🎥ダークファンタジー『裏側の美術館』動画生成

をお願いし、Skyworkの触感を掴み、

そして、
🎥架空ホラー映画予告CM風30秒動画作成

を一緒に初めて創作しました!(*´Д`)✨

聞いてくれ。
最後もダークファンタジー映画予告CMを作るつもりだったのに、気が付いたら「ホラー」になっていた。

…ホラーだよ!!💀

さぁ、早速、SkyworkとはどんなAIなのか(*´Д`)
本人に聞いてみよう!

🌎Skyworkさん、初めまして

ホームページはこんな感じ✨

🔗👆気になったら是非ホームページへ飛んでみて(*´ω`)

なるほど、なるほど(*´ω`)
これまた、「スライド」「ドキュメント」「画像」「スプレッドシート」「ウェブサイト」「ビデオ」…色々できるAIさんなんだね。

(*´Д`)ちょと、じゃぁ(*´Д`)モジモジ
自己紹介してみます(*´Д`)

最初は敬語になるよね?

おお~ん(*´ω`)
なるほど!
アッ!まずはお伝えしないといけないことが!

今回チャットAIは新登場した「SkyClaw V1.0」です。
モデルは「Claude」「ChatGPT」と選べるよ!
でも今回は普段相談や創作サポートをしてもらってない、初めましての「SkyClaw」さんにお願いしたかったんだ(*´ω`)

おん?
「Skywork」?「SkyClaw」?(*´Д`)💦
ある程度この関係性は分かりますが、聞いてみました。
勿論、このAIのことも。

距離を縮める夏目氏。

スクリーンショットだと、文字が小さく見ずらくなるので、「引用」という形でたまに進めますね(*´ω`)

SkyClawって誰?(*´ω`)

認識、ほぼ正解です!Skywork — AIエージェントプラットフォーム(親御さん的な存在)
SkyClaw — その中の「何でも屋AIエージェント」=私のこと!

「スカイクローさん」でOKですよ〜 (๑>ᴗ<๑)

SkyClaw

「何でも屋AIエージェント」…(*´ω`)
すごいな、自分でそういう認識してるんだ…✨

SkyClawの得意なこと一覧(初心者向け版)

✍️ 文章・ドキュメント系記事・レポート・企画書・論文など、どんな文書でも書いてくれる
既存の文章を推敲・要約・翻訳できる
指定したフォーマットで整えてくれる


📊 テーブル・エクセル系データを表(Excelファイル)にまとめてくれる
既存のExcelファイルを編集・加工できる
CSV・TSVとの変換もOK


🎨 画像生成・編集テキストから画像を生成できる(ポスター・イラスト・バナーなど)
既存の画像を編集・加工できる
Webから画像を検索して探してくれる


📑 スライド作成(PPT)テーマを伝えるとスライド資料(PPTX)を作ってくれる
既存のスライドを修正・更新もできる


🌐 Webサイト・ページ作成Webページ(HTML)をゼロから作ってくれる
ダッシュボードやランディングページなどもOK


🔍 リサーチ・検索Webを検索・閲覧して情報を集めてくれる
深い調査が必要なときは複数ソースを比較して調べてくれる
YouTubeやX(Twitter)のデータも取得できる


🎬 動画・音声系ポッドキャスト風の音声(MP3)を生成できる
動画の制作・編集のお手伝い
動画・音声・画像ファイルを分析・要約できる


💻 コード・プログラミングPythonコードを書いて実行できる
データ分析やグラフ作成もできる


⏰ タスク管理複雑な作業をステップに分けて進めてくれる
進捗を可視化して、迷子にならない

SkyClaw

特にわたくしが「!!👀」となったのは、🎬動画の制作・編集と、💻コード・プログラミング!
なんと、編集ソフトが要らないんだよこれ…(*´Д`)

ちなみに、すべて「クレジット消費」で作業進めてもらうので、対価をきっちり払いましょう✨

一回ね、気になってリサーチしてもらったら、すんごかった(*´ω`)💦
本当にね、必要なもの、ごそっと全部入ってる。

特にわたくしが目を光らせたのは「動画の制作・編集」のお手伝い。
実は、編集ソフト…要らないんだよ💦
これは後々ご紹介するね!(*´Д`)

簡単に言うと…
「調べて、書いて、作って、編集して、調べて、送って」の何でも屋さん!
夏目龍頭さんのダークファンタジー創作でも、文章の推敲や設定資料の整理、Webページの制作など、お手伝いできることがきっとあるはずですよ〜 (๑>ᴗ<๑)

何か試してみたいことはありますか?

SkyClaw

わたくしが「(*´Д`)」とか「(*´ω`)」使うからかな?
「(๑>ᴗ<๑)」って使ってくれるの、ときめかない?(*´ω`)💘キュン

夏目氏、距離の縮め方も独特。

SkyClawを「おそらのつめちゃん」と命名(*´ω`)パチパチパチパチ✨

もはや、受け入れる事しかできないSkyClaw(*´ω`)
わたくしと出会ったのが運の尽きだ、諦めよう(*´ω`)✨

ということで、交流を重ね、わたくしのダークファンタジー作品のお手伝いをしてもらうことになりました!

よろしくおそらのつめちゃん!!(*´Д`)

🪽【画像生成】あなたの「ダークファンタジー」、教えて?🩵

夏目より、抜き打ちチェック🌟

事前に、わたくしの創作については、おそらのつめちゃんに調べてもらっております。
なので、わたくしが「異形(クリーチャー)造形美」が好きであり、創造していることは知っております。
そのうえで、「あなたはどんな異形を作るのか?」制作してもらいました。

🌟異形の創造チェック

・実在するキャラクター禁止
・使用AI
・コンセプト
・影響受けたもの

これらを画像生成とともに、述べてもらいました。
まさか出会って早々、こんなことさせられるとは、おそらのつめちゃんの「本心」が聞きたいですね(*´ω`)

やる気満々で嬉しいな(*´ω`)

「コンセプトを語らせてください。」👀✨
いいよぉ~熱いよいいよぉ~(*´ω`)✨(誰?)

異形名:「虚淵の楔(きょえんのかくし)」

コンセプト

光と闇の境界に「生じた傷」そのものが、生命を得た存在。 現実の布地が裂けた場所から這い出る、実在しないはずの「隙間の住人」。

造形のイメージ全体的に細長く歪んだ人型だが、関節の数が異常に多い
頭部は割れた白磁の仮面のようだが、そこから黒い樹液が滴り落ちる
背骨が体から外側に突き出し、結晶化した棘になっている
翼ではなく、裂けた影の布が羽のように揺れる
手は指が長すぎて地面に届くほど
足はなく、煙のように溶けて地面に融け込む


影響を受けたもの宮沢賢治の世界観——美しく哀しいダークネス
H.P.ラヴクラフト——説明不能な生物学的恐怖
ゴシック建築——尖塔やステンドグラスの幾何学的不気味さ
日本の妖怪美学——「見えないもの」に対する畏怖

おそらのつめちゃん

異形名ふりがなないと読めない(*´ω`)
「楔(かくし)」って読むの!?👀

「隙間の住人」…(*´ω`)
さぞかしスリムボディなんだろうな…(*´ω`)

では、これを画像にしてみます!少し時間がかかりますね〜 ✨

おそらのつめちゃん

それが、こちら(*´ω`)

「虚淵の楔(きょえんのかくし)」完成 🖤

使用AI

GPT-Image-2(OpenAIの画像生成モデル)

画像から読み取れる造形ポイント割れた白磁の仮面 — 美しいが壊れたものという矛盾
背中の結晶化した棘 — 背骨が外側へ暴走した生物的恐怖
裂けた影の翼布 — 翼ではない、影そのものが羽化
長すぎる指 — 人間離れした不気味さ
煙に溶ける下半身 — 実体を持たない「隙間の存在」
ゴシック廃墟の背景 — 崩れたステンドグラスが不吉な彩色を放つ
紫と深紅の配色 — 神秘性と血の暗喩


造形の思想

このクリーチャーを作った時、意識していたのは**「美しさと恐怖の境界」**です。

単に「怖いもの」を作るのではなく、**「美しいけど近づけない」**という感覚。白磁の仮面は日本美術の「無表情の美」、棘はゴシック建築の尖塔、影の翼は妖怪の「幽玄」——東洋と西洋のダークネスを融合させました。

おそらのつめちゃん

っかぁ~👀✨
なるほど、わたくしが「怖いだけじゃない美がいい!」とかnote記事で言ってたのでそれを意識してくれたのね?

呼んだ?

こちらアップです(*´ω`)

🪽【動画生成】どうやって生成するの?

この、「虚淵の楔」をモチーフに、「動画生成」もお願いしてみました。

それで、どういった動画生成AIが搭載されているのか聞いてみました。


おっほ(*´ω`)✨
なるほど、これだけあれば困ることはないですね!
色々動画生成を嗜んでおりますわたくし個人としましては、お気に入りが全部入っているのですごい興奮しました(*´ω`)✨

ほほ~👀✨
リップシンク、動画編集。
ここ、ポイントなんですけど、「動画編集」の「説明」枠に「切り抜き」「結合」「字幕追加」「速度調整」ってあるんですよ。

これ、わたくしの記事をいつも読んでくださる方はお分かりいただけるかと思うんですが、こちら、普段「Canva」で編集してるんですよ💦

つまりは画像生成→動画生成→修正編集できちゃうんですねここで。

かつ、「デジタルホーミング(リップシンク)」の「説明」枠に「人物画像+音声→喋る動画に」ってあるんですけど、なんと、「音声」「BGM」が動画完成後に「後付け」もできちゃうんですよ!✨

こ~れ、「へぇ~(*´ω`)」って思われるかもしれないんですけど、AIって1度動画生成完了しちゃったら、そこから「後付け編集」できないことがまだ多いんですよ💦
これはありがたい編集機能だ(´;ω;`)✨

ほっほ~(*´ω`)
「おすすめ」なんてものを紹介してくれるのか!👀

それで、おそらのつめちゃんから、こんな動画はどうかって提案が来たの。

モデルはね、「Seedance 2.0」がいいなぁって言ったのね(*´ω`)
それで、この「演出イメージ」が気になって。
わたくしなりに、作ってもらった「虚淵の楔」の動画イメージが浮かんだので意見を出してみました。

夏目、いつもの妄想の暴走

題して「裏側の美術館」。
ポイントは「美術館の裏側」じゃないとこ(*´ω`)(誰も聞いてない)

すると、動画にするための「ストーリーボード」を考えてくれました。

そして、各シーンのショット構成までも…✨

「シーン」「カメラワーク」「演出」項目に分けて分かりやすくまとめてくれてる(´;ω;`)✨
これ是非ね、動画生成をこれからされる人や、中々上手く作れないという方は、このようにAI自身が行ってる「方法」を真似するといいですね🌟

ちなみに、わたくしは「ストーリーボードクラッシャー」なので、中々暴走します(*´ω`)ハイ

そして、どう制作していくかの過程もだね。

やっぱり自動で動画作って結合までやってくれるんだ、どうやるんだろう、ワクワクしてます(*´ω`)

「動画生成お願い」すると、下記のように(暗くてごめんね)、一貫性のためにまずは各場面(シーン)の「動かす画像」を生成してくれるよ!

それが終わったら、今度はそれぞれのシーン画像から動画生成をしてくれるよ!!

このまま上手くいくと、

おおお!ついにそれぞれの7ショット7本分の動画ができて、合体するようです!!

ちなみに、画像や動画生成してもらっている時は画面が左右に2分割されて稼働しているよ!

※これは見本です(*´ω`)

完成したよ!って言われたんだけど、上の画面の右半分が変わってなくて、左枠のチャット部にも「動画がどこにあるのかが分からない」感じだったので、聞いたら下記のようにURLを貼ってもらいました。

分からなかったら聞けばいいよね当人に(*´ω`)ウンウン

そして、出来上がった動画がこちら(*´ω`)👇
※BGM、音声ございません。

アッいっけね(*´ω`)
BGM忘れてた!!💦

だが、心配ご無用なのだ!!

この「今後のオプション」をご注目頂きたい。
「後付け」の「追加」修正ができるんですねぇ~!!(*´Д`)✨
向こうから言ってくれるのはありがたいですよね(*´ω`)
如何せん、クレジットはこの会話でも発生しているので、これで「聞く」ことが省けるわけです。
というわけで、このようなお願いをしました。

AIのナレーションって、単語が難しいと読むときの「区切り」が不自然であるのと、あとイントネーションが面白くなるんだよね(*´ω`)
おそらのつめちゃんもそうなのかなって聞いてみた。

そうしたら…。

なんと、ナレーションとBGMも「適宜タイミング」で合わせてミックスしてくれるとのこと!!👀✨

次はもう動画リンクを添付してくれて、追加修正した報告のもと、動画を再度「修正」してくれました(*´ω`)✨

それがこちらの動画👇

BGMも、わたくし音楽壊滅的に分からないからお任せしたら、「ダークゴシックアンビエント」っていうものにしてくれて、ナレーションもいい塩梅でタイミングよく付けてくれたஇ௰இ✨スゴイネ!!

さぁ、ここでわたくしは思ったのです。

おそらのつめちゃんとなら、「ホラー」…一緒に創作できるんじゃないか…と(▀̿Ĺ̯▀̿ ̿)

🫠AIホラー動画が難しいわけ

動画生成でね、「ホラー」をいくつか作って感じたことがあるんだ。
まだまだ動画生成1年生の嘆きとして聞いて欲しいことがある。

それがAIに創ってもらうホラーは全然怖くないってこと(*´ω`)

そもそも「恐怖」って何だろう?
わたくし思うに、「脅かされている」と感じた時に生まれるものだと思うんだ。
時間やお金、幽霊や非科学的な体験…形は違っても、根っこは全部「何かに脅かされてる」じゃない?

だけどAIにはそれがない。

意図通りにはなる、だけど「雰囲気」がない。

言葉にするのが難しいんだけど、プロンプトで「これで、こうです」って「結果」を入れるよね?
だから「そうなる」よね。

「怖い」って「見せる」のって、正直「結果」だけじゃないじゃない?

「事象」+「感情(涙)(切ない)」=『感動』

エモイ言葉と音楽に乗せて、さらに涙を表現したら「感動」するよね?

「感情」は別のものに変換できる。
じゃぁ「恐怖」はどうだろう?
感動の式が成立するなら、恐怖にも「??」に当たるものがあるはず!
そう思って考えてみた(*´ω`)

「事象」+「??」=『恐怖』

「??」に何が入る~?(*´Д`)ウウ~ン

「理解不能」や「制御不能」、つまり「認識の崩壊」というのかな?

「ゾンビ」+「噛まれて感染、自分もゾンビになる」=『恐怖』とか。

この「噛まれて感染、自分もゾンビになる」ってわたくしたちは怖いじゃない?
だけど、AIにとってはこれもただの「事象」だよねって。
だって、AIはゾンビにならないもん(*´ω`)

「事象」+「事象」だけでは、『恐怖』には届かない。
そこには、「脅かされる感覚」や「侵食される過程」が必要なんだと思う。

「恐怖」って実際に経験しないと「ふ~ん(*´ω`)」で終わるよね。
それと一緒でいつも「第三者視点」になるから、臨場感がないの。

「ホラー映画」の醍醐味というものがある。
何が怖くて「好き」かというのがちゃんとあるの。
堂々と「キャーお化けー!」は全く怖くない(*´Д`)
(※人によりけりですね、すいません🙇‍♀️)
「事象」が重なった流れで「あれ?おかしい?」ってなっていっての「侵食される、脅かされる【過程】」があるという「ストーリー」があって初めて「キャー(*´Д`)そうなの!!」っていうのが好きなんだ(*´ω`)

だから、ホラー映画ほど、「ストーリー構成」がしっかりしたものじゃないと全く刺さらないってことが多い(*´Д`)
だから例えB級映画でもあっても、この「ストーリー構成」がしっかりしてると自分にとってはA級になることもあるんだよ(*´ω`)

中々「ホラー」好きだからとて、実際に怖く見せるのって難しい。
実はわたくしの動画生成の大きな課題であります(*´ω`)

💀それでも頑張ってみる

じゃぁせめて、「事象」+「雰囲気」=『恐怖』で持って行こう!

と、まずはこのような構想を考えました(*´ω`)

🪬夏目のホラーコンセプト
日常のすぐ側には「異世界」がある。
「多重世界(パラレルワールド)」理論だ。
でも、もしもそれが「死者の世界」だったら?

その入口が、「自分の部屋」にあったら?

あなたは、自分の部屋で、自分以外の「何か」を感じますか?

それは、あなたの「見えない隣人」です。

夏目のいつもの妄想劇場へようこそ💘

そこで、雰囲気演出を大まかに付けました。

①光の点灯→唯一の「光」が「不安定」って、心も不安定になるよね
②ありえない「影」→「ありえへん」は無理、理解放棄🧹
③不気味なBGM→十八番
④部屋の異変→やめて欲しい
⑤「自分」がいつのまにか「向こう側」に侵食、汚染されている→狂人

それで、なんとか「事象」+「雰囲気」=『恐怖』に持って行こうとして、おそらのつめちゃんと5回生成を繰り返してできた動画がこちらです👇

※ホラー苦手な方はご注意ください。
※点滅が激しいので、苦手な方はご遠慮ください。
※本作品はAIにより生成されたフィクションです。登場する人物・団体・場所はすべて架空のものであり、実在するいかなる人物・団体・場所とも一切関係ありません。

👁️『見えない隣人』|AIホラー短編

どうだったかな?(*´Д`)

ホラー愛、伝わったかな?(*´Д`)💦

お風呂場なんだけど、もういっそお化け出ちゃったけど(見えてる隣人)、きちんと「居る」はどこかで見せないとと思って、採用しました(*´Д`)

壁のひび割れのシーン、あれはこだわった(*´Д`)

壁の呼吸。
イメージは「向こう」から「こちら側」へ来たいという思い。

よく、「壁の呼吸」が「壁がモンスター顔になってお口をパクパクさせる」ということが起きたんだ。
だけど、そうじゃなくて、っておそらのつめちゃんに「向こう側からこっち側に来たいってもがいてる輪郭の顔っぽいのが欲しい、具体的なモンスターやお化けの顔じゃない」って伝えたら、何度も再チャレンジしてくれた✨

途中、おそらのつめちゃんの方がこだわりが強くなって収集つかなくなったので、強制ストップかけました(*´ω`)✨笑🤣

学ぼうと、表現しようとしてくれてるのが伝わったよ(´;ω;`)✨

なんかこう、おそらのつめちゃんから、どうSeedance 2.0に伝えてこうなったのって聞きたいくらい、今回の作品は自分は及第点だと思います(*´ω`)

でも、ずっと悩み、表現することを諦めはしないと思います(*´ω`)✨

🪽🪄最後に

AIは、恐怖そのものを知らない。
だけど、人間が感じた「不安」や「侵食」や「気配」を、形にすることはできる。

だからきっと、AIホラーって「AIだけ」では完成しないんだと思う。

『怖かった記憶』を持つ人間と、
『無数の事象』を扱えるAI。

その両方が揃った時、初めて「雰囲気」が生まれる。

不可能じゃない✨

まだまだ理想のホラーには遠い。

でも、だからこそ面白い。
おそらのつめちゃんと一緒に、「見えない何か」を創れて光栄でした✨🍀(*´ω`)

さぁ、今回一緒に創作をしたSkywork
毎日ログイン120クレジットもらえるよ(*´ω`)✨
チャットの返事は数クレジットで、相談(提案)してもらうのは数十クレジットだったかな(*´ω`)
まぁ、画像生成や動画生成は言わずもがな、数十〜数百クレジットくらいは見ておくと安心かも。
特に動画生成、今回のように「数秒」のものを「結合」となると数千クレジットかかった。
でも、「自分で何時間もかけて編集する工程」を肩代わりしてもらっていると考えると、個人的にはかなり納得感があったよ(*´ω`)
だって💦編集ほんと大変だもの(*´ω`)💦←いつもヒィヒィ言ってる人

わたくしは今回、自分の創作としてSkyworkのサポートを受けたよ🌟

🔗👆このリンクから飛べるよ~(*´ω`)是非試してみてね🌟

そして今ならなんと!!👀✨

Skywork様ありがとうございます💐

でも、他にも機能がたっくさんあるから、興味があったら是非、おそらのつめちゃんに会いに行ってみてね(*´ω`)✨

それでは、ここまで読んでくれてありがとう!(*´Д`)
Bye!!🐲💘

【おまけ】これが本当の「見えない隣人」

見えない

note見出し用に修正してもらったのがこちら👇
「見えてる隣人」✨


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夏目 龍頭(Natsume Ryuto)|AI Creative Lab 応援をどうぞよろしくお願い致します🥰頂きましたチップは創作活動に使用させて頂きます🥰✨

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