ワンピース初読感想メモ【61-70巻】
61巻
2年経って、ゾロと同じ島に行ってたゴスロリちゃんも衣装変わってて可愛い。
62巻
人魚の人権問題の話になった。
アーロンは人魚の対人間過激派陣営だった。
63巻
尾田先生おすすめの映画見てみたい。
64巻
しらほしの母、魚人の人権獲得活動頑張ってたのね。
ワンピース政治みたいな話多くなってきた。
65巻
なんでノアは魚人島に向かってるんだっけ?
ノアの方舟的な、世界の終末が来たら助かるためにみんなで乗る船なのかな?
66巻
白ひげに代わり魚人島を牛耳るビッグマムに喧嘩を売ったため、新世界を目指すことになった。
ようやく半分らしい。
67巻
ワンピースの世界、覚醒剤とかいう概念あるのか。
オペオペの実、頭良さそうでかっこいい。
68巻
マスターのシュロロロロって語尾?すごく雰囲気に合ってる。
殺戮兵器の研究、現実世界でも過去(今も?)行われてたと思うと怖い。
69巻
ゾロかっこよくないか?サンジとよく喧嘩してるけど、ゾロも女は斬らない派なんかい。
いつもクールだし、女性人気強そう。
70巻
パンクハザード編面白かったなー。
ドフラミンゴことジョーカー、人望あるんだ。
