え?今?
2023年に買った本を今頃開いたら、とんでもない「沼」にハマりました
🍃 本棚の奥で眠っていた、一冊の本との再会
皆さんの本棚にも、そんな本はありませんか?「いつか読もう」と思って買って、そのまま眠ってしまっている本。
私の本棚にも、まさにそんな一冊がありました。それは、2023年に購入したまま、一度も開くことなく過ごしてきた本です。正直、タイトルすらぼんやりとしか覚えていませんでした。 てへ…。
💡 開いてみたら、そこは「言語沼」の入り口だった
ふと、本当に何気なく手に取って、ページをめくってみたんです。すると、そこに広がっていたのは、驚くほど奥深く、そして刺激的な「言語の世界」でした。
今までまったく意識したことのなかった、言語の成り立ち、歴史、そして言葉が持つ不思議な力――。読み進めるうちに、私はその魅力にすっかり引き込まれていきました。「あれ?これは、もしかして、とんでもない沼の入り口なんじゃ…?」そんな予感が確信に変わっていったんです。
▶️ 止まらない好奇心!本からYouTube、そしてnoteへ
本を読み終わる前に、私の「言語沼」への探求心はもう止まりませんでした。
すぐに次なる情報を求めて、YouTubeへ。。。
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解説や、一般の方のユニークな視点に触れることで、私の知的好奇心はさらに刺激されました。
「これは面白い!もっと深く知りたい!」
リンクにあった noteへと辿り着きました。
こっちもフォローですよ!!!
✨ 遅れてきた“運命の出会い”が、日常に彩りをくれる
2023年に買った本を、まさか2025年の今頃になって、こんなに夢中で読むことになるとは思いませんでした。しかも、それがきっかけで、YouTubeやnoteという新しい世界にまで飛び込むことになるとは!
本当に、何がきっかけで、どんな「沼」にハマるかなんて、誰にも分かりませんね。
この「言語沼」にハマったことで、私の日常は、今まで知らなかった新しい知識や発見で、ぐっと彩り豊かになりました。もし、あなたの本棚にも眠っている本があるなら、ぜひ一度、開いてみてください。思わぬ「沼」が、あなたを待っているかもしれませんよ。
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