視界ギラギラ
今朝は、数日ぶりにほぼ日の出の時刻に起きることができた。今日も午前中から一日中、雨の予報だ、ただし、雨は午前9時からとのこと。雨の降らない時間帯は貴重だ。軽く体操をして4時50分頃に散歩に出かけた。
曇ってはいるが、日の出は4時半頃なので、外は十分に明るい。空気はまだ涼しく気持ちが良い。
しかし、今朝はいつもと違った。視界がおかしい。道路の白線、信号の色、花壇の花の色などが --表現が難しいのだが--、眩しいというわけではないが、ギラギラしていてまともに見えないのだ。5分、10分歩いてもまだギラギラ感は残っていた。
結局、町内を一回りして25分ほど経ったくらいでようやく普通の見え方に戻った。
なんだこれ?ちょっとググってみると「明順応」は高齢者では時間がかかる傾向があるとのこと。加齢によるものかもしれないが、色々、面白いことが起こる体だ。
🌍 About this note (in English):
This is a short note from my daily life with depression.
This morning, I woke up early and went for a walk around sunrise.
But something felt strange — colors looked unusually vivid and glaring for about 10 minutes.
Maybe it’s just aging eyes, but my body keeps surprising me in unexpected ways.
※この記事は、マガジン「現在進行形のうつノート」に収録しています。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます! 