新年早々涙が出るほど嬉しい手紙
こんばんは。リュックサックというのは消耗品なのかどうかわかりませんが、通院でも高尾山でもその他お出かけでも同じのを使ってるので、劣化するのも早いです。あまりこだわりがないのもあるし、そういうのでおしゃれする習慣もありません。
駅ビルの新年初売りのチラシを見ても、期待してませんでした。某無印良品のリュックがいいと、頑なに思ってたからです。そうしたらいいリュックサックがあり、即決でお買い上げしました。今まで使ってたリュックサックには、これでもかと西武ライオンズのキーホルダーもつけていました。今度は少々減らさなきゃだなあ(苦笑)。
元旦に届いた年賀状について言いたいことがあるので、これは後日改めて書きます。85円使ってアピールしたいものかねえ?
文通というのも自分のことだけ書いていてはダメで、相手の声に耳を傾けないと長続きしないなあと思います。「私はこう思う」の押し相撲ではいけないのです。長く続けていてもそうだし、親しき仲にも礼儀ありだと思ってます。意識していても難しいものです。
あの人には自分のこと(体験談)しか書いてなかったんぢゃないかと思ってた方から、新年早々お手紙が届いてとても嬉しかったです。まずは年賀状を書くことにします。データはあるけど年賀はがきがない。
共通の話題があるのは嬉しいけど、もっと仲良くなるにはそれだけではダメだと気づかされました。
それと同時に、年をまたいで手紙が届いたのも、一種の奇跡だと思ってます。今は年賀郵便も普通の郵便も、同時に届くようです。3日になるとそんなもん?
あとその他お手紙関連の方からの年賀状もいただきましたが、宛名が印刷でした(笑)。なんだ手書きにこだわる必要もないんじゃん? 文通友達は大抵手書きです。
※リアル友達には印刷、お手紙関連の人には手書きと分けてますw
宛名が印刷であろうと手書きであろうと、その人らしさがあります。最近では、親であるはずの友人知人の登場する年賀状は減り、子どもだけの写真年賀状だったりします。「うーむ、この子たちは父親似なのか母親似なのか、わからなくなってきた」と混乱しています。それもまたアリってことで。
リアル友達にはここやInstagramのアカウントを載せた年賀状です。スマホやパソコンにURLを入れるのも面倒だろうから、たぶん見てないと思って毎日駄文を更新しています。Instagramのほうがまだましかな。
QRコードを作って年賀状に入れようとも考えましたが、メッセージを書く場所がなくなるため、御蔵入りとなりました。
年賀状離れは加速する一方といわれてますが、それでも私は好きなので写真とパソコンがあって、右手が動く限りは書き続けます。手紙も同様です。文通というのを始めて10年近くになりますが、ポストに可愛い封筒が入ってると嬉しいし、手紙を読みながら「こんなこと書こうかな」と考えるのも楽しいです。薬の副作用で手が震えることとのバトルですが、何とか負けないよう頑張ってます(震えをやわらげるための薬も飲んでたりします)。
ということで、手紙を書くことで気づいたこととかも書けたらいいなと思いながら、2026年の3日目は終わりを迎えます。
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今後もよろしくお願いします(*^^*)