1/13 丁丑月壬午日、全中天中殺だったと知る。
1/13 今日は壬午の日です。
午未天中殺の私は、天中殺日の二日間の初日。
連休の最終日ですが、午後から夫と別々に過ごしました。夫は回数消化の為に一昨日行ったばかりのジムへ
私は家に残り、算命学のお勉強スタートです。
算命学ってシビアな部分がある学問です。
今月の勉強はシビアな内容でした。
私は宿命中殺をたくさん持っていますが、
日座天中殺はなく、生日天中殺なので全中殺ではないという認識でした。
ぜんぶ中殺されていても全中殺とは違うのか…
という認識でした。
全中殺は、日座中殺と生年・生月天中殺を持つ人。
ところが、生日異常干支と生月天中殺と生年天中殺は全天中殺の判断とのこと…と本日学びました。
私の記憶する限りブログなどで見かけたことがなかったので、今まで気づきませんでした。
…そっか、そうだったか、このまま 夫まかせで焦らず生きるか〜。
そして、夫よ…もしかしてごめんねかも…と思っていたら夫は大運天中殺がまだ10年は続く人なので夫婦でいることには今のところ問題はなさそうです。
それにしても、夫は大運天中殺中の人、陽転してるの?と疑問だったのですが、
もしかしたら私がいるからかも?と思いました。陰転はしてないとはいえ、陽転もしていない気がする生ぬるい大運天殺中の夫。
大運天中殺の陽転はすればいいってわけではないのですが、陽転する条件を一応は満たしてはいたので、不思議だったのです。サラリーマンということもあるかもしれませんが。
師範科課程も終わりに近づいていますが、まだ新しく驚くようなことがどんどん出てきます。
算命学はシビアだけど、重たくなることなく面白いと思いつづけられるのは、全天中殺だからなのかもしれません。
前回の壬午の日です↓
