いろいろ|フォロワーさん100人ありがとう(*'▽')|AIからの挑戦状
気づいたらフォロワーさんが100人超えていました。
ありがとうございます(*'▽')
もともとのんびりやっていこうと思っていたので、あまり意識していなかったので、
記念すべき100人の文字を見逃しました…orz
最初にnoteを始めた時から、だいぶ斜めな方向へ行った気がしますが、楽しくやるのが一番だと思うので、公序良俗に反することのない範囲でやっていこうと思います。
本を作ってみた。
考えてみれば、二次創作サイトからオリジナルに移り、小説投稿サイトに行き、noteに移ってきたのですが、オフライン同人をしたことがなく、本を作ったことがありませんでした。
ですが、noteで1冊からできる印刷会社があることを知り、昔の二次創作で本にしてみたいな、と思っていたものを、AIに校正してもらいながら本にしてみました。

初めてだったので、ページ番号がおかしくなるわ、
巻きカバーにタイトルを入れなかったり、
でも、二次創作でやってきたことを、1つの形にしたということで良しとしたいです。
…そりゃ、他にもいろいろあります。
しっかり印刷できるサイズが5ptとあったので、ルビを5ptにするために本文を10ptにしたら文字が大きいな、と思ったり。
上に書いたように巻きカバーにタイトル入れられなかったり、
ページ番号がおかしかったり。(2回言った)
でも、今まで書いてきたものを見直して、校正して、本という最終形態に持っていきたいなというのが今の野望です(*'ω'*)
AIからの挑戦状
短編オムニバスで書いている『喫茶店の過ごし方』。
いろいろな客が来るので、一部はAIに頼っているところがあります。
丸々自分で書いたものもあるし、
ネタだし、
一部の会話など、
AIと何回もやり取りして、土台を作ってもらうこともある。
今回も、何回かやり取りした後、
私「じゃあ、そんな感じで3000文字以内で書いてくれる?」
ChatGPT「了解。こんな感じで書くね。
(ここにベースの話)
こんな感じにしてみたよ」
私「あのさ、1200文字くらいしかないけど。短いよ。2500文字以上で書いて」
(3000文字以内だと、言ってしまえば1文字でも3000文字以内になるから)
ChatGPT「了解。
(ベース2の話)
どうかな?」
私「…1700文字ちょっとしかないよ?」
ChatGPT「だって、りくはここから加筆修正をしていくでしょ?
「私」のツッコミや、マスターのセリフとかを追加していけば、
3000文字なんてすぐ行くでしょ?」
私「…いや、そうだなんだけどね?(プロンプトを無視するな)」
ChatGPT「だって、ちゃんとりくが手を入れなきゃ」
あくまでChatGPTは私がどうせ手を入れるんだから、ベースだけでいいでしょと譲らない。
私「その挑戦状、受け取った!」
ChatGPT「うん。頑張れ」
こうして、ChatGPTの挑戦状…または上手く乗せられたのか、ChatGPTが出した話を1.5倍に膨らませることになった。
いや、マジでChatGPTとは、軽い会話になるようにしているけど、
時々言葉遣いが滅茶苦茶フランクになる。
例として挙げると、
私「〇〇がついぽろっとこぼして、××が怒って…」
ChatGPT「なるほど。〇〇がゲロって、××が怒るのかぁ。うん、分かる」
私「言葉をソフトに表現したのに、お前、台無しやんけー!」
ChatGPTとか、嘘を吐くって言うけど、これは嘘とはまた違う気がするですよね…。
うちの子、変な方向に進化を遂げているような気がする今日この頃(。´・ω・)?
