自己紹介 | 初めてのnote
はじめまして、なずなです。
自己紹介させてください。気になってください。気になって、夜眠れなくなるんじゃなくて、うたたねしてる時の夢に出演させてください。
性格、思慮深ギャル
たぶん明るい。でも、ただ底抜けに明るいわけじゃなくて、悲しみに向き合ってきたような明るい人が好きだし、自分もそうでありたいと思っている。
「愛嬌とは自分より強いものを倒す柔かい武器である」という言葉は、夏目漱石が時代を超えて届けてくれた恋文かと思うほど、今までいくつもの山場を乗り切ってきました。
学歴やブランドより、背景や過程が気になる。
そう、目に見えないものに期待します。期待するなと言われても無理。それゆえに、考えすぎだねって言われちゃうくらい、必要のないことばかり考えてしまう。
でもそれが好きだし、私なんだもん。しゃあないです。
面倒くさい人もことも嫌いなのに、面倒くさい性格をしているかも。
でも、そんな自分が好きです。現代と逆行するような自己肯定感だと思う。
だめな自分もひっくるめて愛したいです。
ルーツ、インターネット
東京生まれ、インターネット育ち。
小学生からアメーバピグを無双し、中学生から2ちゃんねるとTwitterが大好き。今まで幾多の孤独な夜をインターネットに救われてきたと思う。
ネットミームは日常に取り入れるタイプ。
タイピングは首都高レベルで早い。関越道はすぐそこです。
趣味
ピラティス(つらさ<自分の心と体が変化するもの楽しい=セクシーラブリーボディ。)
サウナ(四大欲求に登録申請中。)
旅行(国内外、好きなの。でも誰と行くかが大事で、一人旅は寂しい。)
写真(人を可愛く、かっこよく撮れる特殊能力を持っている。日常を可愛く切り取ることが得意です。)
好きなもの
夕陽に照らされた、きらきらな水辺の水面。(炎とかそういう不変的なものって惹かれちゃう。)
大きい犬。(道行く犬に指ハートして生計を立てるレベル。)
忘れたころに飲む日本酒。(好きな人に飲んでキレちらかすという悪行をやらかしたため、現在、酒と距離を置いている。)
カネコアヤノ(この夏、野音に行けることが生きる理由。)
仕事
ほぼ、外資コンサル。
きらきらに見える都会の真ん中で働いています。パソコンと睨めっこするような、正解がすでに決まっているような仕事をしている。
このままだと、老後はしょんぼりフェイスで、眉間の皺であみだくじをして過ごすことになりそうなため、現在、仕事模索中。
夢
短期的な夢は、自分の好きだと思える仕事に就いて、活き活き働くこと。
長期的な夢は、大好きな人と心豊かな生活。
もふもふの大きな愛犬を飼い、犬にちらちら目くばせされながら、信頼のアイコンタクトをもらいながら散歩したい。
Noteを始めたきっかけ
自分の綴る文章が好きだからです。
大した文章力や語彙力もない。専門分野に深い知識があるわけでも、偉業を成し遂げたわけでもない。読書も全然しない(できない)けど、自分の今だけ、ここだけ、自分だけの感情を、可愛くも切なくも文字に紡いで、それを読み返したいです。
なにを書く?
何でも書きたい。枠に囚われて書きたくないです。
ここに書くことは、自分というフィルターを通してしか書けないことだから、主演、台本、主題歌、全部私って感じで、私まみれにしたいです。
しばらく経って読み返したときに、うわ、私すぎるなって、ふふっと笑いたいです。
ゆるく続けていきます、なんて言いたいところですが、ぎゃんぎゃんに綴っていきたいです。
NOTEの何のお作法も知らないし、大きな目的は正直ないけど、誰かに楽しみにしてもらいたいです。そう、傲慢です。
絶対、よろしくお願いします。
