大学受験で特待生合格できるかもしれない方法③(ストレス発散、マインド編)
第3回です。何度も言いますが、責任はとれないです。一意見として受け取ってください。(当たり前のことを言っているので、面白みはないです。数年前のことを今思い立って書いているので、曖昧な部分があります。私の一意見として受け取ってもらえるとうれしいです。ご了承ください。)
5.息抜きは必ずすること
美味しいものを食べること、6時間は寝ること、運動をすること、ゲームや漫画はメリハリをつけてやるなどです。
私は息抜きをおろそかにして、大学受験時、ストレスで体重がだいぶ減りました(男の育ち盛りなのに体重が5キロぐらい落ちました)。他にも悪影響がたくさんたくさんありました。ここは特待生合格を目指す方のみならず、勉強する人すべてに通じる部分だと思います。
6.受験を深く考えないこと
受験は人生のターニングポイントの1つですが、たとえ失敗したとしても失敗経験が蓄積されます。この経験はどこかで必ず役に立ちます。私は「無駄なことは何一つない」という言葉が好きです。なんとかなる精神でいきましょう。それを皆さんに伝えたいです(私はなんとかなる精神は好きではないですが)。私は理系から、文系の経済学部に進みました。人生何があるかわかりません。
終了です。追加したいことがあれば、また書きます。読んでいただきありがとうございました😊
