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格闘漫画あるあるパラメーター別ランキングトップ&ワースト【タフネス編】 

今回は格闘漫画あるあるのパラメーター別ランキング【タフネス編】を紹介したいと思います。

パラメーター動画は以下のリンクから


3位 ドラグノフ、大槻独虎、垓崙(通常、纏魔発動時)、マリーガ

3位はタフネス8の四人。
ドラグノフは矢沢を苦戦させるほどすぐ立ち上がってましたね。
独虎は日々の修行で身についたものでしょう。
垓崙は二回戦でダンテの攻撃に耐えていたので納得でしょう。
マリーガは超人体質のラルフと正面から戦える数少ない人物なのでこれも納得ですね。


2位 ダンテ、ラルフ

2位はタフネス9、準決勝で闘った
ダンテとラルフ
一撃の威力が高いこの2人が真っ向勝負して怪我すらしてないので高いタフさを持っていますね。

1位 グリコ、矢沢、黒龍山

1位はタフネス10のこの三人。
グリコは「避け」が許されないプロレス界でスーパースターなのでタフさは伊達じゃないですね。
矢沢は異名の通りクレイジー・タフボーイ!!
そのタフさは史上最強の横綱を負かした。
黒龍山のタフさは二回戦で大槻祐希の"神速拳"をくらってもタフさで耐えきり逆転勝利。
準決勝では矢沢の"真・虎昇拳"からのフロントネックロックをくらっても最後まで食い下がってましたね。
あの闘いは僅差でした。

ワースト3位 マルコス、ダンテ、大槻祐希

ワースト3位はタフネス7でこの三人。
全体的に攻撃を受けることが少ないから低めになっているのでしょう。
グリコや黒龍山との違いは攻撃を受けた回数でしょう。
相撲やプロレスは避けずに力でねじ伏せる感じがしますね。

ワースト2位 アレクセイ、ゴルドー、ドネル、柴田

ワースト2位はタフネス6のこの四人。
攻撃タイプで手数が多い反面防御面が控えめになっているのでしょう。

ワースト1位 塩見、是空、ホセ

タフネス5でワースト1位はこの三人。
塩見の合気道は攻撃を受け流す技術に優れているが防御が崩されると大きなダメージを受けるからでしょう。
1回戦で引き分けた際に独虎の上段蹴りでダウンしてましたし。
是空は高いスピードで当てること自体が困難だけどダンテの鉄山靠一撃でダウンしたところから、タフネスは低いのだと思います。
ホセは絞め技自体は強力ですが絞められなければそこまで強力ではないのとエキシビションマッチで大槻祐希に簡単に倒されていたことから低めなのでしょう。






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