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noteを始めて1ヶ月

「初めてnoteに投稿したのはいつだっけ?」と思って遡ってみたら、4月11日でした。
気づけば、もう1ヶ月。
あっという間です。
ということで、ここまでを少し振り返ってみます。

書きたいことが浮かんでくる

noteに書くようになってから、
このことも書きたいなとか、
あ!そういえばあれもだった!とか、

茹でた白玉だんごが
ぽわ〜 ぷかぷか
と浮いてくるように、どんどん書きたいことが浮かんできます。
だんごすくいが追いついていません。

書くことで、頭の中の引き出しを開けて整理できたり、
あー!こんなのも引き出しに入れてたんだっけ、私!
みたいなこともあったりします。

書きたいし、読みたい

浮かんできたことを忘れないうちに記事にしたい気持ちもありますが、
同じくらい、いろんな方の記事を読みたい気持ちもあります。

自分でも無意識になんとなーく考えているけれど、言語化できず埋もれていたような思いを言葉にしている方の記事を見ると、
「わかるー!!そうなんです!言葉にしてくれてありがとうございます!!」ってなったり、
くすっと笑ってしまうようなお話があったり。
なんかあったかい気持ちになるお話があったり。
みなさんの記事を読むのが楽しいです。

皆さまに感謝

私はもともと他のSNSでの発信をしていたわけでもないし、
noteを書いている人はたくさんいるし、
「読んでくれる人‥いるんだろうか?」と思っていました。

読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。
度々来てくださる方も、ふらっと立ち寄ってくださった方も。

スキをいただくたびに「やったー🙌と思っていますし、
コメントは「言葉でも伝えてくださるなんて🥹と思いながら読ませていただいています。


居場所があると思えるありがたみ

今までは、自分しか見ない日記のようなノートに、
ぐるぐる考えたことや感じた違和感、日々の振り返りを吐き出すように書き留めていました。

今はnoteに書いているので、それを読んでくださる方がいたり、スキやコメントを通してゆるいつながりがあることが、ありがたいです。
平日は仕事と家の往復だけだった日々に、違う居場所ができて、なんだか救われています。

書くことについて

約1ヶ月で20記事ちょっと書きました。
文体は記事によりいろいろ試してみましたが、私はもともと自分用のノートに淡々と手書きしていたこともあり、日々の暮らしの切り取りや、考えを吐露するときなんかは敬体より常体が書きやすいかも、と思いました。

見出しは、記事により入れたり入れなかったりしてます。
このnoteでも、書いているうちに、だんだん自分の型みたいなものができていくのかもしれませんね。

猫たちとの暮らし、日々のふとした瞬間を切り取った話、長年考えてきたけどなかなか話せなかったこと、最近考えたこと、ちょっと話したいな~ということなど。

今後もこんな感じで書いていくと思います。
気になるものがありましたら、ふらっと立ち寄って読んでいただけるとうれしいです☺️☕️

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