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【¥1,480・全公開】登録者10人の私が YouTube で「これだけは絶対やる」と決めた SEO 全手順【タイトル・サムネ・キーワード】


こんにちは、Study Focus BGM の中の人です。

最初に正直に言います。私の YouTube チャンネル、現時点で 登録者は約 10人 です。「は?10人で SEO 語るな」と思った人、わかります。

でも、この記事はそういう人にこそ読んでほしい内容です。

なぜなら 「登録者100万人」のチャンネル運営者の話は、もう手の届く参考にならない から。彼らはアルゴリズム以外の追い風も持っているし、ハードルが高すぎて再現できません。

私はまだ、ゼロからスタートして「アルゴリズムを正しく相手にする」フェーズ にいます。だからこそ、「これだけは絶対やる」と決めて、毎週淡々と積み上げているSEO手順 をすべてここに開示します。

このガイドは:

  • タイトル公式(YouTube アルゴリズムが評価する型)

  • サムネデザイン(CTR を上げる5要素)

  • SEOキーワード(競合と差別化する選び方)

  • 投稿頻度(なぜ週3本なのか・科学的根拠)

  • 競合分析(実践フレームワーク10項目)

  • 数値の読み方(CTR・視聴維持率・インプレッション)

これらを実物テンプレ・コピペ可能な形ですべて公開します。

「アルゴリズムをちゃんと相手にする」のは、登録者100人でも10万人でも基本は同じです。早い段階で正しい型を入れる人ほど、伸び始めた後の加速が違う ということを、半年・1年スパンで実証していくつもりです。


🎯 チャンネルが伸びない人が見落とす3つのこと

YouTube が伸びない人の8割は、コンテンツ品質ではなく「アルゴリズム対応」で躓いています。私が運営の中で気づいた、見落とされがちな3つを最初に共有します。

① タイトルを「自分の感性」で書いている

「いい感じのタイトルだな」で決めてしまうと、検索流入はゼロです。タイトルは検索エンジン(YouTube内の)に対する命令文 です。後ほど解説する「タイトル公式」を使えば、感性に頼らず再現できます。

② サムネを「気合」で作っている

毎回違う構図・違うフォント・違う配色のサムネを作っていませんか? それでは チャンネル登録のフックが弱くなります。サムネには「型」があり、その型を 毎回同じ要素で守る ことでチャンネル全体のブランドが形成されます。

③ 「ジャンルキーワード」を入れていない

タグ・タイトル・説明文に ジャンル名そのもの を入れていますか? 「自分のチャンネルは特別だから一般的なジャンル名は入れたくない」という心理は完全に逆効果です。ジャンル名を入れない動画は、YouTube の関連動画候補から外されます


🎬 【公開①】YouTube タイトル公式(基本型)

ここから本題です。まずはタイトル公式の基本型を、無料で全公開 します。

BGM / Lo-fi / アンビエント系のタイトル黄金公式

[感情/状況/シナリオ] + [音楽ジャンル] + [用途・ターゲット]

私の場合、これを以下の型に落とし込んでいます:

You're [具体的シナリオ] | Dark Academia [Music / Playlist / Ambience]

実例

このタイトル公式には 3つの仕掛け が入っています:

  1. 2人称(You're) で始める → 視聴者を主人公にする心理効果

  2. 具体的なシーン描写 → 検索キーワードを自然に内包

  3. パイプ(|)でジャンル名を明示 → アルゴリズムが「何の動画か」を即判定できる

ここまでが無料パートです。ここから先は「サムネデザイン」「SEOキーワード」「投稿頻度の根拠」「競合分析」「数値の読み方」の有料パート になります。


🔒 ここから先は有料パートです(¥1,480)残り 6,500字に含まれる内容:
- 【完全版】タイトル公式:BGM系で再生数を伸ばす 9テーマ実例+日本語訳テンプレ
- サムネデザインの公式:CTR を上げる 5要素+カラーコード・フォント名
- SEOキーワードの選び方:競合と差別化する具体タグセット
- 投稿頻度の科学的根拠:なぜ週3本なのか・YouTube側の心理
- 競合分析の実践フレームワーク(10項目チェックリスト
- 数値の読み方(CTR・視聴維持率・インプレッションの目安
- コピペ可能な説明文テンプレ・タグセット完全公開

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