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【利用者の声】ラクサス|ブランドバッグのサブスク、実際どう? noteのリアルなクチコミを集めてみた

サブスクトライでは…
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そんな想いで、実際に使ってみたサブスクを紹介しています!
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サブスクを選ぶとき、いちばん参考になるのは「実際に使っている人の声」。今回は、エルメス・ルイ・ヴィトン・シャネルなど約60ブランドのバッグが月額で使い放題になるサブスク「Laxus(ラクサス)」について、noteで見つけた実際の利用者さんの声を紹介します。

Laxus(ラクサス)とは?

ラクサスは、月額10,780円(税込)でブランドバッグが使い放題になるレンタルサブスクです。アプリからバッグを選ぶと大きな箱で自宅に届き、次のバッグに交換したくなったら、届いた箱に入れて着払いで返すだけ。サブスクトライでも実際に契約して試しました。どんなサービスかは、こちらの記事で詳しく解説しています。

では、実際に使っている人はどう感じているのでしょうか。ここからは、noteで出会った利用者さんたちの声を順に紹介します。

声①「月1回の利用でも、元が取れてると思える」——コスパと気分の両立

hanautaさんは、株主優待をきっかけにラクサスを使い始めた方。3カ月で3つのバッグを“着替えて”、率直な実感を書かれています。

印象的なのは、ブランドものにそこまで興味がなかったと言い切った上での、この結論です。高級なバッグは持っていると気分があがる。レンタルだからクローゼットが増えなくて気持ちいい。月に何回かの利用でも「元がとれてる」と思える——。一方で「ブランドバッグは普段使いには小さい」という正直な指摘も。飾らない等身大のレビューなので、ぜひ全文を読んでみてください。

声②「返却は5分で完了」——初回利用のリアル

happy_travelerさんは、初めてのレンタルの一部始終を記録されています。

「人気のバッグはレンタル中が多い」「届いた個体の状態が写真と違って気になった」という初回ならではの戸惑いも、包み隠さず書かれています。それでも、着払い伝票が貼付済みの箱で「返却は5分あればできる」という手軽さと、キャンペーン価格で「試す価値は十分あった」という締めくくり。良いところも気になるところも、契約前に知っておきたい情報です。

声③「たまにの特別感のために、数十万円のバッグを何個も所有する合理性は高くない」

声②と同じhappy_travelerさんの続編です。ラクサスの運営会社の株を買ってみた、という少し変わった切り口の記事ですが、後半では「なぜ買うより借りる方が合理的なのか」を生活者の目線で掘り下げています。

入学式や結婚式、記念日ディナーのような“たまにの特別感”のためにバッグを何個も所有するより、必要なときに借りる。湿気の多い日本では保管時にもケアをしなければバッグが劣化してしまうため、「プロが管理してくれて、必要な時だけ借りる」のは合理的——。ブランド命ではない人にこそハマる、という視点は、私たちの記事とも重なる実感でした。

声から見えた、向き不向き

3つの声を重ねると、こんな輪郭が見えてきます。

向いているのは、

・式典・記念日・会食など「たまの特別な日」にいいバッグを持ちたい人

・買う前に憧れのブランドを試したい人

・クローゼットや保管の負担を増やしたくない人

逆に向かないのは、

・特定の人気バッグを「今すぐ確実に」使いたい人(人気のバッグは順番待ちがあります)

・新品の状態にこだわる人(シェアリングなので使用感には個体差があります)

ちょっと気になるかも、と思ったら

ラクサスはアプリから無料で会員登録して、バッグのラインナップを眺めるところから始められます。眺めるだけでも楽しいので、まずはアプリでどうぞ。

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サービスの料金・保証・解約などの詳しい解説はこちら:


※紹介した投稿は各利用者さんの体験時点の内容です。料金・キャンペーンは変動するため、最新は公式アプリでご確認ください(本記事の基準日:2026/7/12)。

※noteを紹介させていただいたみなさま、ありがとうございました。


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