【マイル戦略】ANAでもJALでもない。最高級ビジネスクラスを目指して私が選んだアジア・マイル
マイルを貯めて、いつかビジネスクラスに乗ってみたい。
そう思って、ANAマイルやJALマイルを貯め始める人は多いと思います。
この記事では、土日休みの一般的な会社員である私が、
「2人でビジネスクラスに乗れること」
「せっかく貯めたマイルを失効させないこと」
この2つを特に重視して、本当に使いやすいマイルは何なのかを考えてみました。
実際、ANAやJALのマイルは日本国内で貯めやすく、日常生活でも効率よく貯めることができます。
しかし、いざ貯めたマイルを使ってビジネスクラスの特典航空券を取ろうとすると、ある壁にぶつかります。
それは「予約の取りづらさ」です。
特に人気の路線では、1人分なら取れても、2人分のビジネスクラスを確保するのは簡単ではありません。
せっかくマイルを貯めるなら、1人で贅沢な旅をするだけではなく、家族や恋人、友人など大切な人と一緒にビジネスクラスに乗ってみたいと思いませんか。
また、マイルを貯める上で、もう一つ気になるのが「有効期限」です。
仕事をしながらマイルを貯めていると、必ずしも好きなタイミングで旅行できるとは限りません。
仕事が忙しくて長期休暇を取れなかったり、家族や恋人と予定が合わなかったり。せっかく時間をかけて貯めたマイルが、使えないまま失効してしまうことだけは避けたいと思っています。
だからこそ私は、マイルを貯めるときに「有効期限」も非常に重要だと考えています。
ANAとJALの有効期限が36ヶ月後の月末であることに対し、キャセイのアジア・マイルは最後のマイル獲得または利用から18か月以内に対象となる取引があれば、有効期限は延長されるため、定期的に利用していれば実質無期限で貯め続けることができます。まさに、楽天ポイントのようなイメージです。
選ぶ基準
もちろん、世界には魅力的なビジネスクラスが数多くあります。
カタール航空のQsuite、キャセイパシフィック航空のアリアスイートなど、いつか乗ってみたい憧れのシートはたくさんあります。
そこで重要になる条件は4つです。
憧れのビジネスクラスに乗れること
実際に特典航空券の予約が取りやすいこと
マイルの有効期限を気にせず貯められること
日常生活で貯めやすいこと
この4つを満たすマイルを探した結果、私がたどり着いた結論は、香港のフラッグシップキャリア、キャセイパシフィック航空の「アジア・マイル」でした。
この記事では、なぜ私がアジア・マイルをおすすめするのか、そして2人でビジネスクラスに乗るためにどのように活用できるのかを紹介します。
アジア・マイルで予約可能なエアライン
「ビジネスクラス」と一言で言っても、その内容は航空会社によって大きく異なります。
中にはプレミアムエコノミーに近いシートもあれば、個室タイプを採用し、ファーストクラスに近いほど豪華なビジネスクラスを提供している航空会社もあります。
せっかく貯めたマイルを使ってビジネスクラスに乗るのであれば、私は「どの航空会社のビジネスクラスに乗れるのか」も非常に重要だと考えています。
そこで注目したいのが、アライアンスです。
キャセイパシフィック航空は、ワンワールドに加盟しています。
そのため、アジア・マイルではキャセイパシフィック航空だけでなく、ワンワールドに加盟するさまざまな航空会社の特典航空券にも利用することができます。
つまり、アジア・マイルを貯めておけば、キャセイパシフィック航空のビジネスクラスだけでなく、他の魅力的な航空会社のビジネスクラスも選択肢に入ってきます。
そもそも「アライアンスって何?」という方はこちらの記事で分かりやすく解説しています。
アジア・マイルで狙いたいビジネスクラス3選

①キャセイパシフィック航空

キャセイパシフィック航空のビジネスクラスに乗ることができるのはもちろんなのですが、機材によってシートの質が大きく異なります。
例えば、A330-300やA321neo、B777-300などの機材ではフルフラットにならないクレイドルシートが採用されています。
一方で、ここで紹介するのが2024年10月から順次導入されている最新シートである「Aria Suite(アリアスイート)」です。
シート

コンセプトは、Human-Centric Design(人間中心のデザイン)。
乗客の快適性やウェルビーイング、プライバシーを重視し、単に「座り心地の良いシート」を作るのではなく、機内で過ごす時間そのものを、より直感的で心地よい体験にすることを目指して設計されています。
アリアスイートは、キャセイパシフィック航空として初めてプライバシードアを備えた、個室型のビジネスクラスです。
シートはフルフラットになり、長距離フライトでもベッドのようにくつろぐことができます。
搭載機材:B777-300ER
アメニティ

アメニティには、カペラシンガポールやカペラ京都、パレスホテル東京などでも採用されている、英国発のスキンケアブランド「bamford」が使用されています。
ポーチにも高級感があり、細部にまでこだわりを感じられます。
ラウンジ

キャセイパシフィック航空のビジネスクラスラウンジは世界中にありますが、その規模や品質はやっぱり本拠地である香港国際空港が別格です。
香港空港の中だけでも、4つのビジネスクラスラウンジがあります。
なので、片道のビジネスクラスを利用する場合は香港発の便に乗れば、全てのラウンジを楽しめるかもしれません。
航空券の取りやすさ
羽田-香港線のビジネスクラス特典航空券に必要なマイル数は、片道33,000アジア・マイルです。
キャセイパシフィック航空のビジネスクラスには1日何往復もしており、比較的予約は簡単ですが、アリアスイート搭載の便は2026年8月現在は一日一往復しかないので、早めに予約する必要があります。
便の一例:
香港(HKG)→ 羽田(HND)CX548(Aria Suite) 33,000マイル/人
②カタール航空

近年、世界一の航空会社として名を馳せているカタール航空です。
そのカタール航空を一躍有名にしたのが、個室型ビジネスクラスの「Q Suite(Qスイート)」です。
2018年から導入され、現在では多くの機材が「Q Suite」を搭載しています。
シート

最大の特徴は、ビジネスクラスとしては世界で初めてプライバシードアを備えた個室型シートであることです。
シートはフルフラットになり、ベッドのように寛ぎながら周囲を気にせずゆっくりと休むことができます。
そして、Qsuiteが特に魅力的なのは、2人や4人で旅行する場合にも対応できることです。
中央のシートには可動式のパーティションが採用されており、2人で利用できる「Double Suite」や、最大4人で1つの空間のように使える「Quad」など、同行者に合わせて空間を変えることができます。
搭載機材:A350-900、A350-1000、B777-200LR、B777-300ER
アメニティ

アメニティには、世界各地のザ・リッツ・カールトンでも採用されている、フランス・パリ発のフレグランスブランド「Diptyque」が使用されています。
一度使うと、その香りの良さに魅了されるDiptyque。日本でもギフトとして人気のブランドを、機内で楽しめるのは嬉しいですね。
ラウンジ

カタール航空のビジネスクラスを利用するなら、ドーハのハマド国際空港にある「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ」は絶対に利用したいものです。
アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ サウス」と「アル・ムルジャン・ビジネスラウンジ ザ・ガーデン」の2つがあり、サウスは、大理石やデザイナー家具、アラビアの伝統を感じさせる空間が特徴です。
一方、ザ・ガーデンは、空港中央の巨大な屋内庭園「The Orchard」を見下ろす、自然とウェルネスをテーマにした7,390㎡の広さを誇るラウンジです。
ロンドンヒースローやシンガポールなどの世界の空港にも、プレミアムラウンジはありますが、ドーハのハマド国際空港は別格です。
航空券の取りやすさ
Qsuiteは非常に人気が高く、東京-ドーハ線ではビジネスクラス特典航空券を確保するのは簡単ではありません。
一方で、ドーハ-香港線では、土日を含めて特典航空券を予約できる日が非常に多い印象です。
しかも、ドーハ-香港線は東京路線よりも必要マイル数が30,000マイル少なく、お得にQsuiteを体験できるのも魅力です。
香港から日本まではLCCを含めて複数の航空会社が就航しているため、日本からも比較的アクセスしやすいルートだと思います。
そして、アジア・マイルを使えば、こんな旅程も組めます。
・ドーハ → 香港:カタール航空 Qsuite
・香港 → 東京:キャセイパシフィック航空 Aria Suite
必要なアジア・マイルは、合計96,000マイルです。
つまり、世界最高峰ともいわれる2つのビジネスクラスを、1つのマイレージプログラムで体験できるのです。
便の一例:
ドーハ(DOH)→ 香港(HKG)QR816(Q Suite) 63,000マイル/人
ドーハ(DOH)→ 成田(NRT)QR806(Q Suite) 93,000マイル/人
③JAL

日本を代表する航空会社であり、ワンワールドを代表する航空会社の一つであるJAL。
JALのビジネスクラスは、世界でも接客やサービスの評価が高い航空会社として知られていますが、せっかく乗るのであれば、シートにもこだわりたいところです。
JALはこれまで、ヘリンボーンタイプの「SKY SUITEⅢ」、スタッガードタイプの「SKY SUITEⅡ」、半個室タイプの「SKY SUITE」など、さまざまなビジネスクラスシートを採用してきました。
シート

2024年1月24日、JAL史上初となる個室タイプのビジネスクラスが登場しました。
扉付きの個室空間に加え、約198cmのフルフラットベッド、24インチの4Kモニターなどを備え、JALが「世界最高峰のプライバシー空間」と位置付ける新世代のビジネスクラスです。
ANAの「THE Room」と並び、日本を代表する最新世代のビジネスクラスの一つといえるでしょう。
搭載機材:A350-1000
アメニティ

アメニティキットには、JALオリジナルの「HERALBONY(ヘラルボニー)」が採用されています。
HERALBONYは、「異彩を、放て。」をミッションに掲げる福祉実験カンパニーです。
契約アーティストたちが生み出す、個性豊かで色彩豊かなアートをさまざまな形で社会に広げています。
ラウンジ

国内では羽田、成田、中部国際空港、海外ではホノルル(ダニエル・K・イノウエ国際空港)とバンコク(スワンナプーム国際空港)で、サクララウンジを利用できます。
温かみのあるアースカラーを基調とした日本らしい空間でリラックスしながら、海外に旅立つ前に名物の「JAL特製オリジナルビーフカレー」をゆっくりと味わいたいですね。
航空券の取りやすさ
JALは日本から世界各地の主要都市へ就航しているため、アジア・マイルを使ってさまざまな都市へビジネスクラスで旅をすることができます。
もちろん、JAL便の特典航空券を予約する場合は、JALマイルを使った方が便数や選択肢が多く、希望する便を探しやすいでしょう。
一方、アジア・マイルでも、例えばバンコク、シンガポール、デリーなどのアジア主要都市へは、片道63,000マイルでビジネスクラスの特典航空券を予約できます。
また、JAL国内線でもアジア・マイルは利用できます。
便の一例:
羽田(HND)→ ロサンゼルス(LAX)JL016 93,000マイル/人
アジア・マイルを日本で貯める方法
ここまで読んで、アジア・マイルには実質的な有効期限がなく、魅力的なビジネスクラスを目指せる、非常に優秀なマイレージプログラムだということが伝わったと思います。
では、日本で生活しながらアジア・マイルを貯めるには、どうすればいいのでしょうか。
ANAやJALのマイルが貯めやすい理由の一つは、クレジットカードを活用することで、日々の買い物や固定費など、普段の生活の中でマイルを貯められることだと思います。
アジア・マイルを貯められるクレジットカードも複数ありますが、今回は大きく2つのタイプに分けて、3種類のカードを紹介します。
① 日々の生活の中で、コツコツ貯めたい人
「2年後くらいに、2人でビジネスクラスに乗ることを目標にしたい」
そんな方には、日常生活での支払いを通じて、時間をかけてアジア・マイルを貯める方法がおすすめです。
② 短期間で一気に貯めたい人
「1年以内にはビジネスクラスに乗ってみたい」
そんな方には、クレジットカードの入会キャンペーンを活用して、短期間で一気にポイントを貯める方法がおすすめです。
自分がいつビジネスクラスに乗りたいのかによって、選ぶべきカードは変わってきます。
① 日々の生活の中で、コツコツ貯めたい人
キャセイパシフィックMUFGカードゴールドMastercard®

三菱UFJニコスが発行する、キャセイパシフィック航空のゴールドカードです。
日々の決済で100円ごとに1アジア・マイル、海外での決済では100円ごとに1.5アジア・マイルが貯まります。
例えば、毎月20万円を決済した場合、1年間で24,000アジア・マイルを貯めることができます。
アジア・マイルは、最後のマイル獲得または利用から18か月以内に対象となる取引があれば有効期限が延長されるため、生活の中で定期的にこのカードを利用していれば、実質的に有効期限を気にせず貯め続けることができます。
そのため、時間をかけてマイルを貯め、数年後にQsuiteを目指すのも良いですし、2人でAria Suiteに乗ることを目標に、コツコツ貯めていくのも現実的な選択肢です。
取扱ブランド:Mastercard®
年会費:5,500円(税込)
家族カード:1枚無料、2人目以降 3,300 円/人(税込)
キャセイパシフィックMUFGカードプラチナ American Express® Card

三菱UFJニコスが発行するプラチナカードです。
日々の決済で100円ごとに1.5アジア・マイル、海外での決済では100円ごとに2アジア・マイルが貯まります。
例えば、毎月20万円を決済した場合、1年間で36,000アジア・マイルを貯めることができます。
羽田-香港のAria Suiteは片道33,000アジア・マイルなので、年間240万円の決済で、1年以内に1人分の片道ビジネスクラスが貯まる計算です。
2年間で72,000アジア・マイルが貯まるため、2人分のAria Suite、または1人分のドーハ-香港のQsuiteに必要なマイルも貯めることができます。
ゴールドカードよりも年会費は高くなりますが、その分マイルが貯まるスピードも速く、より早く憧れのビジネスクラスを目指したい方に向いています。
そして、アジア・マイルは定期的に獲得・利用を続けていれば実質的に有効期限を気にする必要がないため、焦らず自分のペースで貯め続けられるのも大きなメリットです。
プラチナカードならではの魅力的な特典も数多く用意されています。特典内容や保険などについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
特典内容や保険などの詳しい情報はこちらの記事で解説しています。
取扱ブランド:American Express®
年会費:27,500円(税込)
家族カード:1枚無料、2人目以降 3,300 円/人(税込)
② 短期間で一気に貯めたい人
アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード

アメリカン・エキスプレスが発行する、人気のプロパーカードです。
このカードで決済すると、100円ごとにメンバーシップ・リワード®が1ポイント貯まります。
貯まったポイントは、80%のレートでアジア・マイルへ交換することができます。
そのため、日常の決済だけでアジア・マイルを貯めるのであれば、先ほど紹介したキャセイパシフィックMUFGカードの方が、効率よく貯めることができます。
しかし、このカードには、キャセイパシフィックMUFGカードにはない大きな魅力があります。
それが、入会キャンペーンです。
2024年2月20日に発行が開始されたカードで、これまでにも大規模な入会キャンペーンが実施されています。
さらに、紹介キャンペーンを利用することで、公式サイトから直接申し込む場合よりも多くのポイントを獲得できるケースがあります。(公式サイト経由は最大120,000ポイント)
例えば、私の紹介リンク経由では、条件を達成することで最大140,000ポイントを獲得できます。
私が入会した時は130,000ポイントだったので、正直かなり羨ましいです。
最大ポイントを獲得し、そのすべてをアジア・マイルへ交換した場合、
140,000ポイント × 80% = 112,000アジア・マイル
となります。
つまり、入会キャンペーンを活用することで、一気に112,000アジア・マイルを獲得できる可能性があります。
112,000アジア・マイルあれば、この記事で紹介したビジネスクラスにも一気に手が届きます。
香港-羽田のAria Suite:1人片道 33,000マイル
ドーハ-香港のQsuite:1人片道 63,000マイル
羽田-ロサンゼルスのJAL最新シート:1人片道 93,000マイル
さらに、この記事では紹介していませんが、ファーストクラスを狙うこともできます。
キャセイパシフィック航空:香港-羽田 片道50,000マイル
カタール航空: ドーハ-香港 片道100,000マイル
通常、日常の決済だけで10万マイル以上を貯めようとすると、かなりの時間が必要です。
しかし、入会キャンペーンを活用すれば、憧れのビジネスクラスを短期間で現実的な目標にできるのが、このカードの最大の魅力だと思います。
羽田-香港のAria Suiteを2人で往復する場合、必要なマイルは合計132,000アジア・マイルです。
入会キャンペーンで112,000マイルを獲得できたとしても、あと20,000マイル足りません。
その不足分は、先ほど紹介したキャセイパシフィックMUFGカードゴールド Mastercard®などで、日常の決済を通じて補うのも一つの方法です。
私の場合、このカードは長期間のメインカードとして利用するのではなく、入会キャンペーンを活用してアジア・マイルを一気に獲得することを目的に申し込みました。
そのため、入会後のキャンペーン条件を達成し、ポイントを獲得した後は、年会費の更新前に継続するかどうかを判断する予定です。
もちろん、カードを継続することで得られる特典(フリーステイ・ギフト)に価値を感じる方であれば、保有を続けるのも良いと思います。しかし、私のように「短期間で2人分のビジネスクラスに必要なマイルを貯める」という目的であれば、年会費を払って長期間保有し続ける必要はないと考えています。
取扱ブランド:American Express®
年会費:39,600円(税込)
家族カード:2枚無料、3人目以降 19,800円(税込)
まとめ
ここまで、アジア・マイルについて紹介してきました。
マイルは「どれだけ貯めやすいか」だけでなく、貯めたマイルを、どんな航空会社の、どんなビジネスクラスに使えるのかまで考えて選ぶことが大切だと思います。
私がアジア・マイルをおすすめする理由は、
Aria SuiteやQsuiteなど、憧れのビジネスクラスを狙える
JALなどワンワールドの航空会社にも利用できる
18か月以内にマイルの獲得・利用があれば有効期限が延長されるため、実質無期限
日本に住んでいてもクレジットカードで貯められる
という点です。
そして、私ならまずAmex Gold Preferredの入会キャンペーンを活用して、一気にアジア・マイルを貯めます。
その後、不足するマイルをキャセイパシフィックMUFGカードなどの日常決済で補い、2人で憧れのビジネスクラスに乗ることを目指します。
1人でビジネスクラスに乗るのももちろん素晴らしいですが、せっかくなら、家族や恋人など大切な人と一緒にその体験をしてみたい。
私はそのためのマイル戦略として、アジア・マイルが非常に優秀だと考えています。
Amex Gold Preferredの紹介について
この記事を読んで、
「私もアジア・マイルを貯めて、ビジネスクラスに乗ってみたい」
と思った方へ。
現在、私の紹介リンクから申し込むことで、最大140,000ポイントを獲得できるキャンペーンが利用できます。
獲得したポイントをアジア・マイルへ交換すれば、
140,000ポイント × 80%
= 112,000アジア・マイル
です。
紹介リンクは、私のLINEから取得できます。
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