「SS義塾」の問題、去年の「ニチガク」の受験前の指導停止もね。歴史も事件も繰り返す。
先生と言われる職業が怪しくなってきてます。
戦後の日本GHQの思惑通りでしょう。
これを私はホワイトヤクザと言ってます。
「学習指導 ≠ 教育」の社会で起きた問題なのでしょう。
そういう社会になってきてるのでしょう。
SS義塾の生徒さん、保護者の方、雇用されておられた先生方の怒りや不満不安や悲しみは当然です。
お一人お一人が時間の中で進む道を見つけられますこと、癒されますことを深くお祈りしております。
業種は違いますが、思い出すのは
レンタル晴れ着の「晴れの日」も当日に…。
「1億総中流の時代」が懐かしい。
「あなたの被害は明日の私たちの被害。3人寄れば文殊の知恵」的な社会。
上手く行く時もあれば、いかない時もあったと思うけど。
今の怪しい弁護士よりも、ご近所さんや縁ある方がよほど助けになった時代。
安全性が高くコストもかからない社会。
それをさせないために、
いろんな複雑な横文字やカタカナのシステムにしたり
屋上に屋上を重ねるように資格試験を作ったり。
人生で骨折もしたことない、入院・手術したこともない。
この25年、病気で病院に行ったこともない私の偏見かもしれませんが
薬がいい例です。
漢方で体にダメージなく治るものまでも高額な手術や薬代はらわされて、「保険がきいて安い」などと思いこまされてると私には思えます。
支配層は、まともな日本人の感性感覚が怖いのだろうと思う。
政治家や官僚に合法的な賄賂と脅しで、日本人から詐欺しようとしてるのが明らかに分かります。
私の目から見たら
支配層も政治家も官僚も、関わるもの皆みな「奴隷一族」
読んでくださった方が、
良き人生をいきられますように。
弥栄 弥栄 弥栄
弥栄ましませ。
最後に
「自灯明 法灯明」by釈迦様
「世間虚仮 唯仏真実」by聖徳太子
